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2017年03月07日
 【特集】IT運用管理のワークスタイル変革

特集記事

  • ネットイヤー 石黒不二代氏xServiceNow対談:楽しみながらでないと生産性は上がらない

    ネットイヤー 石黒不二代氏xServiceNow対談:楽しみながらでないと生産性は上がらない

    IT運用の現場では今、人材の確保が難しくなっており、今後もますますその傾向は強くなるとみられている。一方で、ビジネスのデジタル化はさらに進展し、ITなくしてこれからの企業競争を生き抜いていくのは難しい。こうした中で、企業はいかにしてTCOを削減しながら、IT保守・運用を効率化し、競争力を保ち続ければよいのか。CIOとの交流が深く、知見も豊富なネットイヤーグループ 代表取締役社長 兼 CEOの石黒 不二代氏と世界的なクラウド型運用管理サービスを手がけるServiceNow Japan ソリューションコンサルティング統括本部長のヴィクラント・プラダン氏が語り合った。

ホワイトペーパー

  • 武田薬品事例:グローバル戦略を支えるITサービスマネジメントの標準化

    武田薬品事例:グローバル戦略を支えるITサービスマネジメントの標準化

    武田薬品工業は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」ことを目指すグローバル製薬企業だ。 利益率を向上させ、成長への投資を加速させるために、2013年より同社は、オペレーションの有効性と効率性を追求した全社戦略「プロジェクト・サミット」を開始。「プロジェクト・サミット」では、財務、人事、IT、購買等の間接部門についてもグローバル化が推進されており、特にIT部門においては、ITのプラットフォーム、リソース、支出を、タケダ・グローバルで統合する「Project Unity (プロジェクト ユニティ)」が進められていた。本資料では、Project Unityのビジョンを達成するため、ITサービスマネジメントプロセスとツールのグローバル標準化に取り組んだ同社の軌跡を紹介する。

  • パナソニックIS事例:いかにコストを抑えながら、増大する運用管理業務に応えるか

    パナソニックIS事例:いかにコストを抑えながら、増大する運用管理業務に応えるか

    パナソニック インフォメーションシステムズ(パナソニックIS)は、パナソニックのシステム部門に源流を持ち、およそ50年にわたり数々のシステムの開発・運用を手がけてきた。1999年に独立して以降は、グループ内外へ積極的にソリューションビジネスを拡大。IaaS/PaaS/SaaSからハウジング、IT基盤マネジメントまで、幅広いインフラサービスのポートフォリオを整備し多様な要求に応えてきたが、ある大きな課題に直面していた。それは、クラウドサービスの拡充とともに、システム運用管理とサービスマネジメントへの要求が急速に高まってきたこと。同社はこの課題をどのように解決したのか。

  • グリー事例:子会社増加に伴い、社内ITサービス提供の運用効率化が急務に

    グリー事例:子会社増加に伴い、社内ITサービス提供の運用効率化が急務に

    「インターネットを通じて、世界をより良くする。」というミッションを掲げるグリーは、ソーシャル・ネッ トワーキング・サービスGREEの運営からスタートし、現在はモバイル向けソーシャルゲームの開発・運営を中核にインターネットビジネスのさまざまな可能性を追求している。そのため同社は、新たな子会社の設立やM&Aを積極的に実施してきたが、子会社の増加により、共通的なITサービス機能はグループ本社側でパッケージ化し、迅速に情報システム部門から提供していく必要性が子会社、本社側の双方で高まっていたという。グリーはこの問題にどう取り組んだのか。