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2017年02月20日
 【特集】社員が継続的に成長できる企業の「つくり方」

特集記事

  • 「OJT研修」には、成功させる3つのポイントがあった

    「OJT研修」には、成功させる3つのポイントがあった

    部下育成・後輩育成に有効とされ、多くの企業が社員教育として取り入れるOJT(On-the-Job Training、オン・ザ・ジョブ・トレーニング)。OJT研修を実施する企業は多くありますが、自社のOJT研修を「自信をもってできている」と言い切れる企業はどのくらいあるでしょうか。OJT研修の内容は業界・業種・階層などによって異なるため、企業はそれにあわせたOJT研修の実施を求められます。本コラムでは、OJTにより部下・後輩の成長を促すためのポイントをお伝えします。

  • 職場における「ロジカルシンキング」の必要性と効果的な学習法

    職場における「ロジカルシンキング」の必要性と効果的な学習法

    「ビジネスパーソンとして最低限身に着けておくべきベーシックスキル(基本スキル)とは何か?」という問いの中で、必ず挙がるスキルの一つが「ロジカルシンキング」です。「ロジカルシンキング」をテーマにした書籍・研修も数多く展開されていますので、「ロジカルシンキングという言葉を知っている」「知識として理解している」といったビジネスパーソンは少なくないでしょう。しかし、「実際のビジネスシーンで実践できているか」という問いに、自信を持って「できている」と答えられるという方はどのくらいいるでしょうか。本コラムでは、職場でのロジカルシンキングの活用について紹介します。

  • ビジネスマナー修得は「頭」「体」「心」で考えるとわかりやすい

    ビジネスマナー修得は「頭」「体」「心」で考えるとわかりやすい

    身だしなみ、言葉づかい、名刺交換の仕方、電話対応などの「ビジネスマナー」は多くの企業でビジネスパーソンの基本スキルの一つとして位置づけられていることでしょう。では、そもそもなぜ「ビジネスマナー」を習得する必要があるのでしょうか。ここでは多くの企業が新入社員研修で実施する「ビジネスマナー」をテーマに「頭」「体」「心」の切り口で解説していきます。

ホワイトペーパー

  • 9500社導入の「定額制社員研修サービス」は3つのポイントで効果を最大化する

    9500社導入の「定額制社員研修サービス」は3つのポイントで効果を最大化する

    ビジネスパーソンに必要なスキルは大きく分けると「自己認識と学びへの意識の醸成」、「強みを伸ばし足りないものを補充する学びの場」、そして「学びの定着化」が必要となる。トーマツ イノベーションが手がける「定額制」研修サービス「Biz CAMPUS」では、それぞれに最適なビジネス基礎力診断テストや公開型ビジネス研修、モバイルラーニングサービスを提供する。本資料では、本サービスの料金体系など、さらなる詳細について細かく紹介する。