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2016年12月28日
dynabookがサポートする企業の働き方改革 多様な人財を活かし、生産性を向上する新しいワークスタイル 在宅勤務編

少子高齢化や女性の社会進出、ダイバーシティの尊重など社会の変化とともに、新しい働き方へのニーズが高まっています。中でも、育児や家事との両立や、通勤時間の節約による効率化、また理想のワークライフバランスの実現といった面から注目されるのが在宅勤務です。最近では、比較的効果の見えやすい職種や部署から、採用を始める企業も増えています。今回は、ある在宅勤務の女性の働き方を通して、理想の在宅勤務をデバイス面から支えるdynabook R73を紹介します。





※この動画および記事のシナリオはフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。


新しいワークスタイルとして注目を集める在宅勤務ですが、実際に導入している企業は全体の7.9%と、まだまだ低い水準に留まっています。

一方で、実際にテレワークを導入した企業からは在宅勤務の導入効果として、1)生産性・業務効率の向上、2)社員の通勤・移動時間の短縮、3)ワークライフバランスの実現をあげる声が聞かれます。制度面やインフラ面、そしてデバイス面がそれぞれ整い、上手く導入・活用できれば、有効な手段になるでしょう。それでは、理想の在宅勤務環境を手助けするデバイスには、どのような機能が求められるのでしょうか?


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