【2010年09月01日 17時32分 更新】

セキュアヴェイル、「NetStare for SaaS」応用の仮想化サーバ監視サービス「Virtual Aid」を提供

セキュアヴェイルは、仮想化サーバ監視サービス「Virtual Aid」を提供開始した。

 セキュアヴェイルは、仮想化サーバ監視サービス「Virtual Aid」を提供開始した。

 「Virtual Aid」は、同社のリアルサーバ運用監視サービス「NetStare for SaaS」の技術を応用し、リアルサーバと同様に仮想化サーバの稼働状況を可視化するサービス。仮想サーバ環境に監視モジュールをインストールすることで利用可能となり、全体システム構成の把握と個々の障害ポイントを可視化する。障害の詳細確認が容易な点も特徴で、表示された障害ポイントを右クリックすることで詳細な障害情報を表示できる。そのほか、レポーティング機能が搭載される。

関連リンク

関連キーワード

セキュアヴェイル


ジャンル一覧

このページのTOPへ


注目のIT導入検討コンテンツ

注目の特集

【特集】導入の不安を解消 スマートフォン管理とセキュリティ
【特集】今、企業に求められるIT投資の選択と集中

最新の動画

FlashPlayerをお持ちでない方はこちらからソフトのダウンロードをお願いいたします

アクセスランキング


ソフトバンクビジネス+IT プレミアムは、ビジネスの課題を解決するソリューションの情報を、お客様の課題に応じて探すことができる、無料の会員制サービスです。会員登録することで会員限定の記事を読めるほか、限定の動画やドキュメント閲覧などの各種サービスをご利用いただけます。