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2016年01月12日

食品卸の丸松物産事例:需要変動に即応できる生産体制を構築、システム運用負荷も同時に軽減

導入事例

和洋中華の業務用食材の製造・卸、および輸出入を手がける丸松物産。同社は、約30年前から販売から在庫管理までのシステム化を進め、「食の安全・安心」に取り組んできた。しかし、昨今の新規需要拡大に伴い、既存システムの保守・運用の負荷が増大するという課題に直面していた。

ページ数:2ページ
<目次(一部抜粋)>
  1. 新規需要の拡大に伴い、既存システムの保守・運用負荷が増大
  2. 販売管理から生産管理まで必要なシステムを段階的に導入
  3. 販売・出荷の業務効率を大幅に向上、基幹システムにかかる投資を約4分の1に

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