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アイビーシー株式会社提供コンテンツ

2017年01月10日

社内インフラ監視を一元化し、運用工数削減 〜コンテンツ開発の効率化を支援〜

【セガホールディングス事例】統合でインフラが急増!監視対象機器の現状把握やトラブルシュートの迅速化にどう立ち向かうか?

導入事例

セガホールディングスではホールディングス化に伴うグループ全体のインフラ統合によって管理対象機器が増大し、「トラブルシュートに必要な情報が取得できていない」「リソースの傾向把握や設備投資計画への活用ができない」「監視ツールごとに情報が分断され、迅速に障害原因が特定できない」といった課題を抱え、既存の監視システムの見直しが急務となっていた。System Answer G2 により監視ツールの一元化を図った結果、性能情報の集約を実現し、監視対象機器の現状把握とトラブルシュートを迅速に行うことができるようになった。

【製品導入】2015年8月
【用途】自社インフラ監視
【規模】2,000ノード / 40,000項目
【対象】社内システムのインフラ機器全般、仮想環境(開発用サーバー)

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