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2017年03月09日

【事例:フジタ】設計施工の生産性向上へ、ゼネコンのBIM/CIM化推進を支えるITインフラとは

導入事例

大和ハウスグループのゼネコンとして建築・土木分野で事業を展開するフジタ。建設会社として100年以上の歴史を持つ同社は、日本のゼネコンとしては早期から海外に進出しており、中国やメキシコなどの国で大きな存在感を発揮している。同社では、建物の3次元モデルに、部材情報や管理情報などの属性データが付加された「BIM(Building Information Modeling)」やCIM(Construction Information Modeling)」の導入を進めることで設計や施工などの生産性向上を進めている。本資料では、同社の「BIM/CIMの全社展開」の取り組みを紹介しよう。

ページ数:7ページ
内容(一部抜粋)
●2次元CADからBIM・CIMへの展開
●ビジネス効果の拡大を図り全社を挙げてBIM/CIM化への取り組みを強化
●2Uのサーバー1台に対して16台の端末から同時アクセス可能
●BIM/CIMの全社展開を見据えて、ITインフラの整備・拡張が進行中

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