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2017年03月09日

【事例:ムトウ】医療機器商社はなぜレノボの「ハイパーコンバージド」を選んだのか

導入事例

1918年に創業し、医療機器、理化学機器、病院設備などの医療機器の卸売事業を手広く展開しているムトウ。同社は地域に根付いたビジネスを日本全国で展開し、医療機器商社として国内最大の規模を誇っている。ムトウが扱う商材は30万点以上にのぼり、業務を遂行する上では、ITによる効率化が欠かせない。その一方で、医療分野というビジネスの性格上、ITシステムには高い安定性と信頼性も求められる。顧客である病院の医師からは、過去に販売した機器の情報などを求められることも多く、その際に、「いかに迅速に顧客の要望に応えられるか」という点も、ITシステムの重要な役割だという。こうしたリクエストに対応するため、ITシステムを基幹系と情報系の2つに分けて運用している。そんな同社が新たに選択したのが、レノボのハイパーコンバージド・システムである。

ページ数:4ページ
内容(一部抜粋)
●複数サーバーの効率的な運用を目指して仮想化サーバー活用を開始
●ハイパーコンバージド・システムによる仮想環境構築への挑戦
●ムトウがすでに決定していたB社採用をやめ、レノボを選んだ理由
●設置に1日、50台の全サーバー移行も1週間で完了

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