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2017年05月26日

住友重機械工業の海外進出を支える、海外工場インシデント対策のセキュリティとは

導入事例

1888年(明治21年)に創業し、社会と産業の発展とともに歩み成長してきた住友重機械グループ。同社は、最先端の精密制御機械やコンポーネントから、各種産業機械に船舶や大型プラントに至るまで、さまざまな商品とサービスをグローバルに展開している。国内だけでなく海外には北米をはじめ中南米やヨーロッパに東南アジアにオセアニアなどの拠点を持ち、グローバル規模での情報セキュリティ強化をすすめる同社の取り組みを紹介しよう。

ページ数:2ページ
内容(一部抜粋)
●アジアへの進出に伴い情報セキュリティへの対策が急務
●運用担当への負担の少なさと高精度な検知能力を評価
●海外の工場でインシデントが上がりウイルス感染を未然に防ぐ
●検出だけでなく、エンドポイントの迅速な復旧などにも配慮していきたい

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