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2017年06月30日

京都橘大学が「デスクトップ仮想化 安定運用の決め手はストレージ」と語る理由

導入事例

京都橘大学では、専門分野の教育・研究内容の拡充を急速に進めると同時に、複雑な情報社会で活躍できる人材の育成を目指して、IT教育の充実にも積極的に取り組んできた。その一環として今回、学生がより自由かつ快適にITを活用した学習ができる環境の整備を目的に、コンピュータ教室のシステムをデスクトップ仮想化基盤(VDI)に刷新し、2016年度より新システムが稼働開始した。その安定運用の決め手がストレージ選びだ。

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内容(一部抜粋)
●オールフラッシュストレージの活用で安定したデスクトップ仮想化基盤を構築、学生がより快適に学習できる場を提供
●学生数の増加でコンピュータ教室の利用頻度が高まり、システムの性能・運用の両面での改善が急務に
●VDI安定運用の決め手はストレージ
●一斉アクセスにも性能劣化しない高速性を確保、重複排除機能によるデータの大幅削減で運用性も向上

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