IT導入検討

会員限定

日本アイ・ビー・エム株式会社提供コンテンツ

2017年07月19日

もう、消去しなくていい−関西テレビ放送で大規模な映像アーカイブシステムが稼働

導入事例

報道・スポーツの映像をルールにのっとって消去することで、過去映像の再利用が行えず、番組の品質を高める機会を損なっていた関西テレビ放送。課題解決のためには、200万時間以上のHD映像データの収容が可能であると同時に、すばやく映像が利用できるアーカイブシステムの構築が求められた。本資料では、すべての映像データを資産化して、コンテンツ品質向上を果たした映像アーカイブシステムの具体的な構築方法について紹介する。

ページ数:2ページ

この続きは会員限定です