AWSに移行したのになんだか重い… そんな悩みはありませんか?

 

昨今、ハイブリッド化されたITシステムの利用を志向する企業が増加しています。
この複雑に入り組んだシステムは、ユーザーの利便性を向上させる一方、IT部門にとってトラブルの原因究明と解決を遅らせ、責任をも分散させています。
特にIT部門に寄せられる「なんだか遅い」というユーザーの声に対する調査は困難になりつつあります。
システムが複雑に絡み合っていることのみならず、様々なツールを導入していることによる情報の分散も問題になっていることでしょう。

本セミナーでは、ネットワーク管理ソフト世界マーケットシェアトップ※のソーラーウインズが提供する課題解決方法を、デモを交えて具体的に紹介します。
※IDC 2016上半期のSoftware Tracker調査結果より

【ご来場特典】「ボーズ・イヤホン」を抽選でお1人様にプレゼント!

※個人名義の方、主催社の競合他社のご参加はお断りする場合がございますのでご了承ください。

セミナー概要
名称 マルチクラウド環境を管理する5つのポイント
〜オンプレもクラウドもまとめて可視化〜
日時 2017年5月26日(金) 14:30〜16:30 (受付14:00〜)
会場 六本木アカデミーヒルズ・カンファレンスルーム1[会場地図
受講料 無料(事前登録制)
定員 20名
主催 ソーラーウインズ・ジャパン株式会社
メディア協力
プログラム

14:30〜15:10

システム監視を成功させるために考慮すべきポイント  
〜これまでの管理ツールとクラウド対応した管理ツールの違い〜
古い管理ツールとクラウド対応した最新の管理ツールを比較しながら、複数のクラウドサービスを利用する上でおえておくべきポイントを説明します。

15:10〜16:20

「アプリが遅いんですけど?」って言われる前に考えよう!  
〜なんだか遅いを可視化するQuality of Experience〜
システム管理者にとって、回答が難しい問い合わせの一つに 「アプリが遅い」が挙げられます。遅いという感覚に基づく曖昧な問い合わせに対し、具体的に数値を用いて解決方法を提示する方法を紹介します 。

16:20〜16:30

質疑応答
※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。

※個人名義の方、主催社の競合他社のご参加はお断りする場合がございますのでご了承ください。