PCI DSS 記事
日立情報システムズは6日、クレジットカード発行会社向けにPCI DSSの準拠を支援する「PCI DSSサポートサービス」を提供すると発表した。
(04/06 13:59)
昨今、企業のデータ処理は必ずしも1社の社内システムの中だけで完結する時代ではない。第5回はバリューチェーン全体のセキュリティ水準向上を図る「エンタープライズ・データセキュリティ・スタンダード(eDSS)」という考え方について解説する。(執筆:山崎文明)
(02/12 12:00)
クレジット利用における国際的なセキュリティ標準「PCI DSS」に、さまざまな業界からの注目が集まっている。取引を安全に行う上で遵守すべき具体的な要件を、システムの実装レベルを想定しやすく示してくれる実効性が、各業界でセキュリティ対策にあたる人々から高く評価されているのだ。
(02/09 12:00)
クレジットカード会員情報を保護するための事実上の国際標準規格で、2008年に入ってから日本国内でもセキュリティ業界を中心に急速に関心が高まっている「PCI DSS:Payment Card Industry Data Security Standard」。第4回はPCI DSSへの準拠性について監査し、証明するためのQSA(Qualified Security Assessor:認定監査機関)で求められる監査基準から、PCI DSSの原則を読み解く。(執筆:山崎文明)
(01/07 12:00)
ビジネスやコマース分野における有力なセキュリティ標準として、PCI DSSへの関心がにわかに高まってきている。PCI DSSとは、クレジットカードの不正使用から会員を守るために、マスターカードをはじめとする国際クレジットの大手5社が策定したセキュリティ標準だ。
ソフトバンククリエイティブではNECとの共催で、きたる12月12日(金)に、「変わるクレジット業界のセキュリティ〜今、取るべき対策とは?」と題したセミナーを開催する。その基調講演のスピーカーであり、わが国におけるPCI DSS普及のリーダーの一人でもある、マスターカード・ワールドワイドの荒川明良氏に、カードセキュリティの課題やPCI DSSのもたらすメリットなどをうかがった。
≫12月12日開催セミナー「変わるクレジット業界のセキュリティ〜今、取るべき対策とは?」
(11/20 00:00)
クレジットカード会員情報を保護するための事実上の国際標準規格で、2008年に入ってから日本国内でもセキュリティ業界を中心に急速に関心が高まっている「PCI DSS:Payment Card Industry Data Security Standard」。本連載では、ビジネスアシュアランス 代表取締役社長で、ネットワンシステムズ セキュリティ事業推進本部本部長をつとめる山崎文明氏に、PCI DSSについて解説いただくとともに、そこから学べる情報セキュリティ対策についての戦略をご紹介いただく。
≫PCI DSS連載一覧
≫【2/18(水)開催】PCI DSSを意識した新しいセキュリティ戦略〜個人情報保護対策セミナー
(10/06 00:00)
クレジットカード会員情報を保護するための事実上の国際標準規格で、2008年に入ってから日本国内でもセキュリティ業界を中心に急速に関心が高まっている「PCI DSS:Payment Card Industry Data Security Standard」。本連載では、ビジネスアシュアランス 代表取締役社長で、ネットワンシステムズ セキュリティ事業推進本部本部長をつとめる山崎文明氏に、PCI DSSについて解説いただくとともに、そこから学べる情報セキュリティ対策についての戦略をご紹介いただく。
≫PCI DSS連載一覧
(09/03 00:00)
クレジットカード会員情報を保護するための事実上の国際標準規格で、2008年に入ってから日本国内でもセキュリティ業界を中心に急速に関心が高まっている「PCI DSS:Payment Card Industry Data Security Standard」。本連載では、ビジネスアシュアランス 代表取締役社長で、ネットワンシステムズ セキュリティ事業推進本部本部長をつとめる山崎文明氏に、PCI DSSについて解説いただくとともに、そこから学べる情報セキュリティ対策についての戦略をご紹介いただく。(08/11 00:00)