IT導入検討動画 一覧
ITインフラの重要性が増すにつれて、企業の中で増加しているのが通信コストだ。毎月決まった支払いが発生するため、見直しによるコスト削減効果は高いが、インフラの費用はどこも変わらないと諦めていないだろうか?また、より良いサービスを求める結果、過剰なサービスを利用する企業も少なくない。ここでは、コスト削減講座と題して、マンガ形式で通信費削減の方法を紹介する。(01/17 16:35)
製薬大手のエーザイでは、MRや学術担当者など約1900名にiPadを配布し、医療関係者への情報提供のためにインフォテリアのスマートデバイス向けコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」を導入。資料の頻繁な改訂への対応や、MRの業務効率化、正確性・迅速性の向上などを実現した。その導入の背景や経緯、成功ポイントについて、エーザイ イースト・アジア・リージョン 事業戦略部 統合戦略室 ICTマネジメント担当 担当課長の開發寛氏に伺った。(04/26 00:00)
ブックオフコーポレーションでは、社内システム開発のメイン環境としてASTERIAを活用し、開発工数削減と同時に、属人化を防ぎ保守・メンテナンス工数の削減に成功した。本動画では、ブックオフコーポレーション IT統括部 石毛信次氏による事例講演を紹介する。(01/16 00:00)
2011年はスマートフォン、タブレット端末、電子書籍端末、デジタルサイネージが注目を集めるなど、慶應義塾大学 中村伊知哉教授は「15年に一度の大波が来ている」と指摘する。長年、企業側のペーパーレス化の取り組みを支援してきたネクスウェイの加藤尚志氏もまた、急速にペーパーレス化が広がりつつある状況にあると語る。ペーパーレス化の最新動向と企業活用における課題、それを乗り越える術(すべ)、さらに今後の動向をどのようにみているのかを両者に語り合ってもらった。(10/21 00:00)
2011年は日本でも標的型攻撃の脅威が大々的に取り上げられた年だった。標的型攻撃は、米国でもAPT(Advanced Persistent Thread:高度で執拗な脅威)と呼ばれ、早くから企業の脅威として認知されており、その対策については学ぶべき点も多い。そこで、米EMCのCSO(最高セキュリティ責任者)であるDave Martin氏に、企業のCIOやCSO、CISO(最高情報セキュリティ責任者)が、多様な脅威から企業を守るにはどうしたらよいのか、その方法や指針について話を聞いた。(02/01 19:50)
データ連携製品国内シェアNo.1の「ASTERIA WARP」。本動画では、最新版ASTERIA WARPの紹介とEAIマーケットに見る連携手法のこれからを紹介する。(01/16 00:00)
ゴルフダイジェスト・オンラインでは、マルチベンダ、マルチパッケージ(SAP ERP、EC、CRM、ゴルフ場予約等)のビックバンプロジェクトにおいて、ASTERIA WARPを導入し、ミッションクリティカルなSOA基盤を構築した。本動画では、 ゴルフダイジェスト・オンライン システム部 清水正朗氏による事例講演を紹介する。(01/16 00:00)
SCSKでは、Excelでの集計業務に負荷を感じていた大手生命保険会社に、ASTERIA WARPを導入し、人手で行っていたExcel集計業務からの解放や、更なる付加価値を実現した。(01/16 00:00)
会計、販売、生産、人事などの基幹系業務から、グループウェア、BI、ワークフローなどの情報系まで、全社規模の情報ノウハウを集結したERPソリューション「Biz∫(ビズインテグラル)」。同製品を提供するNTTデータ ビズインテグラルは、設立から3年を迎えた。本動画では、同社が開催したセミナー「Biz∫3rd,Variation」に登壇した、代表取締役社長 中山義人氏の講演の様子をお送りする。(12/15 15:00)
NTTデータ ビズインテグラルの提供する「Biz∫ 会計」はIFRS対応を前提として開発された多通貨対応の財務会計パッケージ。複数会計基準での情報開示や、IFRSに準拠した決算業務に対応しているほか、プライベート・クラウドでのシステム展開や、シェアードサービスでの運用が可能であり、グループ経営における子会社、海外子会社等の経営効率化に効果を発揮する。本動画では、IFRS時代を先取りした、最新のクラウド対応型財務会計パッケージ「Biz∫会計」の機能を解説する。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演より。(12/15 15:00)
NTTデータビズインテグラルの提供する「Biz∫販売」の新バージョンV1.2では、Biz∫の共通基盤であるBiz∫アプリケーションプラットフォーム(Biz∫APF)に対応。これにより、従来のシステム導入では不可能とされていた標準のプログラムを変更することなく、追加で処理機能の挿入を可能にした。こうすることで、事業環境変化の影響を受けやすい販売業務を、柔軟かつスピーディにシステムで繋ぐことが可能になった。本動画では、「Biz∫販売」の新バージョンV1.2の特長を紹介する。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演より。(12/15 15:00)
『宝の山』とも言える営業現場の情報が、入力方法や形式の違いや、管理の複雑さから効果的に活用・共有されていないなど、営業情報運用には課題がつきものである。本動画では、貴重な営業情報を、どう活用すればよいのか、そのためには何が必要なのか、「Biz∫CRM/SFA」の機能である、営業情報の入力を円滑に行うための機能や、外出時に効力を発揮するモバイルデバイス類の活用まで、じっくり解説する。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演より。(12/15 15:00)
販売・製造機能の海外シフトの進展に伴うグループ連結経営情報早期把握ニーズの高まり、IFRS適用に伴う財務諸表の新たな開示項目への対応など、多くの企業がグループ会社を含めた連結会計業務を見直さなければならない状況に直面している。単体決算を中心としたERP領域で多数のシステム導入実績を持つNTTデータグループは、先進的な連結決算システムの導入実績と、この領域における深い専門知識を有する株式会社ディーバと、連結会計ソリューション「Biz∫G元帳」を共同開発。こうした課題の解決策として提供をしている。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演より。(12/15 15:00)
鈴与グループの情報事業に属し、データセンターをはじめ、クラウドやICTソリューション、ソフトウェア受託開発等の情報サービス事業を展開している鈴与シンワート。同社のデータセンターサービスが、頑丈で(Solid)、安全な(Secure)、サーバの(Server)、基地(Port)である「S-Port」だ。本動画では、最新鋭のファシリティと強固なセキュリティ、高いフレキシビリティを実現する「S-Port」について、実際の現地のデータセンターの映像も交えてご紹介する。
(12/12 13:45)
ITIL準拠の運用管理ツール「Senju Service Manager」について、実際に利用する様子をデモとして閲覧できる。デモでは、実際にSenju Service Managerを使ってインシデント管理を実施するユーザーを想定し、インシデントの起票からクローズまでの代表的な操作イメージが理解できる「一般ユーザー編」と、Senju Service Managerのアプリケーション管理を想定し、マスタ情報の登録や画面をカスタマイズする際の操作イメージを紹介する「管理者編」の2つの立場で解説している。(12/07 13:10)
ゾーホージャパン株式会社が提供する「ManageEngine ServiceDesk Plus」は、ITIL準拠のヘルプデスクを実現可能な運用ツール。世界で16,000社の導入実績を誇り、ユニクロがグローバルで採用し、チサンホテルを運営するソラーレホテルズアンドリゾーツでも採用されている、今注目のヘルプデスク運用・IT資産管理ツールである。本動画では、「ManageEngine ServiceDesk Plus」をデモで体感いただこう。
<インデックス(抜粋)>
・ManageEngine ServiceDesk Plusとは
・インシデント管理・資産管理の連携
・スキャンによるインベントリ収集
・構成管理
(12/05 17:30)
ビジネスでの利用シーンがますます広がっているスマートフォンやタブレット。これらを企業が安全、かつ効果的に活用するために求められるのが、「セキュリティ対策」と「デバイス管理」だ。本動画では、スマートフォンやタブレットに求められるセキュリティ対策とデバイス管理について解説するとともに、それを実現するトレンドマイクロのMDM製品「Trend Micro Mobile Security」について紹介する。(11/18 00:00)
PC管理やソフトウェア管理など、IT資産管理を手動でやっていないだろうか?ツールを使うことで、運用管理の手間が減るばかりでなく、コスト削減にも大きく寄与する。本ツールでは、PC台数と人件費を入力するだけで、実際にどの程度コスト削減につながるのかを具体的な数字ではじきだすことができる。シミュレーション結果では、企業が年に1、2、4回の棚卸しを実施した場合で試算。年に1回の棚卸しであれば、他のツールに比べて高いコスト削減効果を期待できるだろう。
【利用方法】クライアントPCの台数、PC管理担当者の平均人件費を入力後、「シミュレーション」ボタンをクリック。手作業でPC管理を行った場合のコストや、ASP型IT資産管理サービスを利用した場合の費用、コスト削減効果を試算できる。(10/28 16:30)
事業継続を保証する上で、企業におけるさまざまなリスク管理活動は不可欠だろう。現状、これらの活動は該当する部門ごとに実施されており、決してエンタープライズレベルでの活動になっていないのが実情ではないだろうか。リスク管理活動を構成する要素の状態や変化を把握し、これらの情報をリアルタイムに部門間で共有するしくみを持つことで、重複作業の排除や透明性を高め、真の意味で統合リスク管理環境を実現できる。企業におけるGRC活動を支援するRSA Archer eGRC Platformおよびソリューションについて、活用例を交えて紹介する。(10/12 19:20)
ビジネスのグローバル化は、事業拡大を目標とする企業にとって不可避である一方、これまで直面してこなかった様々な不確定要素、例えば進出先の法律・規制へのコンプライアンスやビジネス習慣への適合などの課題を増加させる一因ともなっている。こうしたときこそ、企業レベルでガバナンス、リスクそしてコンプライアンス(GRC)の管理を支援するシステムを導入し、 持続可能なビジネス環境の構築を実現することが重要だ。本動画では、特に米国におけるGRCへの取り組みの最新動向とGRCツールを活用した具体的な実践例を紹介する。(10/12 18:40)
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