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77件のIT導入支援情報がありました
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【ジャンル】開発

  • スマホやソーシャル、チャット文化の台頭など、企業内外のコミュニケーションが大きく変化している。その変化の中で、現在多くの企業で利用されているNotes/Domino(以下、Notes)について、移行か継続か、あるいは塩漬けかを悩み続けている企業は少なくない。そこでビジネス+IT編集部ではオンラインセミナー「Notes討論会2017」を開催。「Notes移行推進派」としてNotes移行ソリューションを手がけるドリーム・アーツの栗木楽氏、「Notes継続派」として...

  • 稟議書や経費精算書などを電子化し、あらかじめ決められたルートにしたがって配信し、決済処理などを行うのがワークフローシステムだ。多くの企業では、当たり前のシステムとして導入・活用されているが、いまだに一部を紙でやりとりしている企業も少なくない。また、導入されていても、「社内に戻らなければならない」「担当者が変わったのでいちいち設定を変えなければならない」といった“機能不全”を起こしているケースもある。ここでは、ワークフ...

  • 海外への事業展開や海外顧客に対するサービス品質の向上は、日本企業の成長に必要不可欠な要素だ。これを実現するためには、全世界の幅広いユーザーへリーチでき、直接的にコンタクトが取れる「Webサイト」が重要な役割を担う。しかし、Webサイトの運営者は「海外から日本のWebサイトへのアクセスが遅くて耐えられない」、「海外に点在するWebサイトの統制が取れない」「サイバー攻撃への対応が難しい」といったさまざま問題を抱えている。Webサイトの運...

  • 働き方改革を実現するためには、言うまでもなく業務効率化への取り組みが欠かせない。社員の生産性を上げる環境づくりが求められる中で、どうすればユーザーの利便性やセキュリティを保ちつつ、業務効率化できるのだろうか。2017年2月24日にスタートしたプレミアムフライデーをいち早く採り入れるなど、働き方改革を推進する大和ハウス工業が、現場で仕事が完結できるモバイル業務システム構築などの取り組みの成果を語った。

  • 稟議申請などによって、意思決定を円滑化し、業務を効率的に遂行したりするためのワークフローシステム。交通費精算をはじめ、すべての従業員が利用する経費精算システム。いずれも多くの企業が利用するシステムだが「とりあえず利用できればよい」と考えている企業も少なくないのが現状だろう。しかし、こうした状況に甘んじているとさまざまな弊害が生じることになる。そこから脱却するには何が必要なのか。また、これらのシステムを導入するときに考...

  • IBM Notes/Domino(以下、Notes)のユーザー企業が垣根を越えて交流する「ユーザー情報交換会」では、Notesを利用する上での課題や事例について、本音ベースで情報交換が行われている。「ノーツコンソーシアム オープンセミナー 2016」では、Notesユーザー企業16社が考える「NotesのWeb対応」についての本音や、前田建設工業のモバイルデバイス導入に伴う社内データベース対応プロジェクト事例が報告された。

  • デジタルマーケティング、中でもモバイルアプリの活用が、企業の競争原理を大きく変えようとしている。オンライン上のアクセス履歴や遷移データと、リアルの位置情報やセンサー情報を組み合わることで「オムニチャネル化」を推進し、売上増など実際の成果に結びつけている。ではこうした取り組みは、具体的にどのような手順で進めていけばよいのか。先進企業の花王、富士フイルム、資生堂のキーパーソンが集結し、それぞれの取り組みやデータ分析手法な...

  • バニラエアは、ANAグループのLCC事業を担う航空会社である。LCC業界では、極力コストを抑えつつ収益を確保しなければならないため、合理的な運営が徹底されている。そのため、チケットの販売も自社Webサイトによる販売がメインであり、LCCの生命線はWebサイトにあるといっても過言ではない。こうした中でWebサイトの改善に取り組んでいるバニラエアだが、実はこの半年間で数億円単位の改善成果を上げているという。

  • 富士通パーソナルズは、家電量販店スタッフへの新商品紹介、研修や売り場の提案、店頭POP作成やイベント、キャンペーンなどPC拡販全般を担う富士通グループの企業だ。同社では、これまで紙で配布していた家電量販店スタッフの研修に使われる業務パンフレットのアプリ化を実施。これにより、パンフレット制作にかかる制作期間を約2か月から1週間まで短縮させたほか、年間約400万円のコスト削減を実現させるなど、さまざま成果を上げている。本資料では、...

  • さまざまな業界がデジタルシフトを目指す中で、オムニチャネルやO2Oといったキーワードを背景にデジタル化を進めているのが小売業だ。店舗からECサイトまで一貫した在庫情報のリアルタイム管理、SNSを通じた情報発信、メールマガジンやクーポンによる販促施策など、デジタルシフトを成功させるためのカギを握るものとして、自社アプリが注目されている。本資料では全国500店舗を構え、ジーンズを中心としたカジュアルファッションを販売するライトオンや...

  • いまやWebサイトは、企業において顧客を獲得する強力なツールだ。最近ではオムニチャネル、オウンドメディア、SNS連携、MAなど、さまざまな手法が登場する一方、高機能なツールを使いこなせていないマーケターも多い。そこで、インターファクトリーの井幡 貴司氏が、視覚的にWeb解析ができるツールを使うことで、流入数を5倍、問い合わせ数を2倍に伸ばした自社の成功事例を紹介する。

  • ここ数年で、Webサービスやスマホアプリ、IoTビジネスなどで、数多くの事業が立ち上がっている。中でもスマホゲームや動画配信サービスなどは、既にビジネスの立ち上げ期を過ぎて、成長期、成熟期に突入している。しかし、順調に事業を拡大して売上は増加しているものの、思うように利益が出なくなってきたという課題に直面する企業も増えてきた。なぜこうした問題が発生するのだろうか。新しいデジタルビジネスに取り組む企業が、さらなる成長を図り、...

  • それは、使いこんできた先駆者だからこその提言だった――。リコーグループは1994年の導入以来、現在にいたるまでIBM Notes/Domino(以下、Notes)を積極活用し、11万ライセンスを保有するヘビーユーザーである。しかし、あまりにも活用が進みすぎたことで、課題も山積みになっていく。そこで同社は、抜本的なワークスタイル変革を目指し、Notes活用の最適解を模索する。リコーが取り組んだワークスタイル変革とNotes資産の継承の最適解とはどのようなも...

  • 三井グループと米国アラマーク社の合弁によって設立された受託給食サービス事業者のエームサービスは、グループ全体で従業員約4万1000名、全国約3800か所のオフィス・工場・寮などの社員食堂で食事やサービスを提供している。18年にわたって情報共有に「IBM Notes/Domino(以下、Notes)」を使い続けている同社では、モバイルやクラウドが普及し、様々な情報共有ツールが登場しているにも関わらず、なぜNotesを活用し続けるのか。エンドユーザーにいい意...

  • 稟議書類の回覧からナレッジ共有、経費精算や総務諸届などの社内業務プロセス、サプライチェーンにまたがる企業間の業務プロセスまで、「ワークフロー可視化」のニーズは常に高い。一方、Office製品との親和性を考慮して情報共有基盤にSharePointを導入したが、その標準ワークフロー機能をうまく活用できていないという声も聞く。この問題の根底には、SharePointがシステム管理を中心とした「システムワークフロー」であることが大きい。多くの企業が求...

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