内部統制

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企業にとってメールは欠くことのできないコミュニケーション手段だが、便利さの一方で課題もある。それがセキュリティと内部統制の問題だ。外部からの攻撃の起点になるケースも多く、また内部からの情報漏えいの手段となることもある。従来は、ウイルスやスパム対策で済んでいたメールセキュリティは新たなステージを迎えつつある。(04/26 12:00)

金融、製造、サービスなどの業界を対象にITソリューションを提供する電通国際情報サービス。同社では、銀行向け金融商品販売システムを提供開始するにあたって、2つのセキュリティ課題に直面した。その解決のため、同社はシステムエグゼの「SSDB監査」を導入。本資料では、電通国際情報サービスの「SSDB監査」導入事例について紹介する。(04/11 00:00)

データベースの操作履歴から高品質・簡単な監査を実現するデータベース監査ソリューション「SSDB監査」。全アクセス・ログを漏れなく取得可能、GUIベースの操作、テンプレート利用による運用、シンプル構成による短期間導入などを特徴とする。本資料では、システムエグゼの提供する「SSDB監査」について紹介する。(04/11 00:00)

ネットワーク無しではビジネスが立ちゆかない今、そのセキュリティ対策に頭を悩ます企業は多い。「市販ソフトの組み合わせではダメなのか」「WinnyやShareなどでの情報漏えいが心配」「iPhone/iPadをセキュアに活用したい」「Webサイトのレスポンスを向上したい」など、さまざまな課題や疑問がはるはずだ。そこで、ネットワークのあらゆる脅威に対して有効な、オールインワンのセキュリティ・アプライアンスを紹介しよう。(03/08 14:00)

従業員や派遣社員など組織や企業の内部スタッフによって引き起こされる情報漏えいや不正行為は、日本の企業風土においてなかなか表にでてこないものだ。マスコミなどで報道される事件はむしろ氷山の一角とみたほうがよい。そのすべてが重大犯罪や大きな被害をもたらすものではないが、金融機関においてはほとんどが金銭的な損失に直結している。内部犯行や不正行為の実態と、それに至るメカニズムはどうなっているのだろうか。情報セキュリティ相談センター 事務局長 萩原栄幸氏の講演をレポートする。(01/23 00:00)

販売・製造機能の海外シフトの進展に伴うグループ連結経営情報早期把握ニーズの高まり、IFRS適用に伴う財務諸表の新たな開示項目への対応など、多くの企業がグループ会社を含めた連結会計業務を見直さなければならない状況に直面している。単体決算を中心としたERP領域で多数のシステム導入実績を持つNTTデータグループは、先進的な連結決算システムの導入実績と、この領域における深い専門知識を有する株式会社ディーバと、連結会計ソリューション「Biz∫G元帳」を共同開発。こうした課題の解決策として提供をしている。2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演資料より。(11/25 17:00)

米国市場へ上場している京セラでは、日本基準準拠の企業よりも一足早く内部統制(SOX404)への対応を行った。旧連結会計システムでは、連結決算業務フローにおける内部統制対応の大部分をマニュアル作業で対応していたが、連結決算システムSTRAVISと、子会社情報収集システムSTRAVIS-LINKを導入することで、データ収集時の承認フローや連結計算プルーフの自動蓄積等が実現でき、内部統制対応環境を大幅に強化することができたという。本資料では、同社の導入の経緯から、導入効果、今後の改善点など、担当者の生の声も紹介する。 (11/14 16:45)

RSA Archer eGRC Platform は、経営戦略としてのガバナンス、リスク、コンプライアンスの実行と管理をサポートするGRCツールだ。企業の要件に合わせてプログラムを開発することなくRSA Archer eGRCソリューションをカスタマイズでき、新規アプリケーションを構築して外部システムに統合することがその最大の特長である。本資料では、同ソリューションの詳細とモジュール提供される機能について詳しく解説する。 (10/12 19:20)

「攻めの危機管理を実現するGRC戦略セミナー 2011」において、EMCコーポレーション GRCストラテジー&ソリューション シニア・ディレクター デビッド・ウォルター氏によって行われた講演「グローバル経済環境におけるGRCの最新動向と実践例」の講演資料。GRCの最新動向と合わせて、大手製薬会社、大手航空会社などがGRC導入によってどのような効果を得たのかについて解説している。 (10/12 19:20)

プライスウォーターハウスクーパースによる「第13回世界CEO意識調査」によると、CEOの82%がリスク管理の手法に「いくつかの変更を施した」 または「大きく変更をした」と報告している。ここ最近の経済環境を踏まえると、より多くの企業がリスク管理プログラムに取り組んでいることだろう。本資料ではエンタープライズ・リスク管理にどのように対応するべきか、リスクの基本からリスク管理プログラムを支援するツール選択のポイントまでわかりやすく解説する。(10/12 19:20)

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