文書管理・エンタープライズサーチ

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文書管理・エンタープライズサーチ コンテンツ一覧

急速に普及しているスマートデバイスは、先進的な企業においては既に業務の一部を担う重要な地位を占めつつある。先駆けてスマートデバイスを業務導入した企業はどのようなメリットを得ているのか、これからスマートデバイス導入を検討する企業はどこに気をつければいいのか。NTTPCコミュニケーションズの大野 智史氏を訪ね、最新のスマートデバイス導入事例とそのポイントについて話をうかがった。(01/11 14:00)

今やグループウェアやメールといった情報共有アプリケーションは幅広い企業層に普及している。スケジューラで予定を調整し、メールで連絡を取る便利さを今さら述べる必要はないだろう。ただし、従業員数が少なく、対面でのコミュニケーションが基本となる企業にはいまいち効果が分かりづらいというのも想像に難くない。しかし、こうした中堅・中小企業でも違う視点を持てば、情報共有アプリケーションの恩恵を最大限に引き出すことができる。(05/09 12:00)

全国に約142の卸売市場が存在し、活気に満ちた取引が毎日展開されている花きマーケット。その中で、市場規模・取扱高ともに国内第1位の座を堅持しているのが大田花きだ。年間取り扱いアイテム数は、切り花12,000種、鉢物8,000種にもおよび、規模・システム・機能のあらゆる面で世界屈指の存在だ。同社ではこれまで、仕切り書や納品書などの膨大な伝票の配信業務に、郵送・FAX・メールを併用していた。しかし、経費削減の観点からコストのかかる郵送分を別の方法に置き換えることを検討。データを簡単にPDF帳票化でき、従来から利用していたNEXWAYのFAXサービスと連携可能なコクヨS&Tの@Tovasの導入に踏み切った。 (12/16 15:00)


モバイル端末の台頭、ブログやFacebookといったソーシャルメディアの普及により、情報やコンテンツの共有・発信の形態は劇的な変化を遂げている。さらに2011年3月に起こった東日本大震災によって、企業におけるワークスタイル変革や BCP 対策に拍車がかかった。一方で、依然として円高などによる不透明な経済状況の中、グローバル展開や海外拠点の活用などを積極的に検討する企業も増えてきている。こうしたビジネス環境の変化に対応するためには、当然情報管理基盤の整備も改めて考えていかなければならない。本特集では、こうした課題に即応していくために、いま求められる情報・コンテンツ基盤とは、Webを活用した新たな仕組みなど活用例を交えて紹介する。(02/08 18:00)

3.11の大震災によって、紙文書の脆弱性が露呈することになった。文書を手元に置いていた企業や官公庁が再起不能になる一方で、データとして遠隔地に保管していた企業は早期に復興できたからだ。とはいえ、企業内の電子データは無数に存在し、ビッグデータなどと呼ばれるほどに肥大化している。本特集では、紙と電子文書が混在する企業環境において、文書管理の現実解を提案する。(09/26 10:30)

2011年はスマートフォン、タブレット端末、電子書籍端末、デジタルサイネージが注目を集めるなど、慶應義塾大学 中村伊知哉教授は「15年に一度の大波が来ている」と指摘する。長年、企業側のペーパーレス化の取り組みを支援してきたネクスウェイの加藤尚志氏もまた、急速にペーパーレス化が広がりつつある状況にあると語る。ペーパーレス化の最新動向と企業活用における課題、それを乗り越える術(すべ)、さらに今後の動向をどのようにみているのかを両者に語り合ってもらった。(10/21 00:00)

チョコラBBやサクロンなどの一般用医薬品の販売のほか、医療機関向けにアルツハイマー型認知症治療薬や抗潰瘍剤などの医療用医薬品を主力商品とする製薬会社のエーザイ。これまでに自社のMR(医薬情報担当者)と学術担当者、本部スタッフなど約1900名近くにiPadを配布しており、医療関係者への製品関連資料などの情報提供を開始して1年が経過した。製薬業界内で運用ノウハウや資料を共有することで、このコンテンツ管理システムが製薬業界のデファクトスタンダードになると語る。(04/26 00:00)

iPadを導入する企業が増えるなか、その成否を分けるのはコンテンツ管理だ。iPadで閲覧・利用するカタログや会議資料、マニュアルや教材などをいかに作成して配信し、一元管理するのか。セキュリティポリシーでiPadの管理ソフトiTunesが使えない企業もあるほか、そもそもコンシューマ向けのiPad用ファイル共有ツールではなく、セキュアに配信・管理可能な、企業用途に最適化されたコンテンツ管理サービスを利用することが肝要だ。本特集では、iPad導入に成功した企業の事例を中心に、その成功のポイントに迫る。(04/26 00:00)

ECMが求められる背景や、OpenText ECMソリューションで実現できることの紹介のほか、ECMを利用した新たなワークスタイル、BCP対応についても活用事例を紹介する。(2011年11月16日開催セミナー「ワークスタイル変革とグローバル対応における次世代情報活用基盤とは 〜ビジネス環境の変化に即応し、いつでもどこでも必要な形での情報&コンテンツ活用へ〜」より)(02/08 18:00)

情報の爆発的増加によってコンテンツ管理は難しくなり、管理されていないコンテンツは、非効率、収入の喪失、コンプライアンスの未対応といった形でリスクとなる。コンテンツを負担から資産に変え、そこから最大の価値を得るにはどうしたらよいのか。OpenText ECM Suite 2010を、「コンテンツを統制管理」、「コンテンツを業務に活用」、「コンテンツをプロフィット化」の3点から紹介する。(02/08 18:00)

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