CRM・SFA・CTI・ヘルプデスク
CRM・SFA・CTI・ヘルプデスク コンテンツ一覧
ソフトバンク・テクノロジー株式会社では、2011 年、社内のメール システムとして長年活用してきた Microsoft® Exchange Server が更改時期を迎えたことを受けて、新しいメール システムの検討を開始。さらに時を同じくして発生した、東日本大震災の影響を受け、緊急に B C P 対策を検討した結果、新しい情報基盤として、Microsoft Office 365 の採用を決定、さらに「勝ちにこだわる営業活動」を一貫してサポートできる合理的なプロセス管理を実現するために Microsoft Dynamics CRM Online の採用を併せて決定しました。各サービスが連携し、トータルに効果を発揮する情報基盤の構築、活用を実践しています。(03/22 18:00)
第三者機関 Forrester Research が Microsoft Dynamics CRM の導入検討段階にある 2 つの組織を対象にヒアリングを実施。その導入前後の効果改善を複合的な事例としてまとめました。
システム導入に要したコストや、生産性向上によるコスト削減効果のほか、定量化されないメリットについても詳細に解説している。営業支援などのシステム導入が進まない理由として「投資効果が分からない」ということがあげられるが、実際の導入効果を具体的に明らかにしている点において、非常に貴重な資料である。(03/22 00:00)
営業活動を支えるIT CRMやSFAの活用だけで十分だろうか? 営業活動には、組織を超えたコラボレーションやコミュニケーション・顧客やマーケットの分析・業績評価といった様々なIT活用が求められる。
本レポートでは、下記の4つの領域、34項目の質問で、IT活用動向・3年後の理想の姿を分析している。(03/22 00:00)
優良顧客や新規顧客との確実なリレーションシップを構築するために、あらゆる企業で何かしらのCRM(顧客関係管理)に取り組んでいることだろう。特に昨今ではB2C(一般消費者を対象にしたビジネス)を中心に、フェイスブックやツイッターといったソーシャルメディアを活用した「ソーシャルCRM」の動きも広がっている。このソーシャルCRMが、今後はさらにB2B(企業対企業のビジネス)においても重要な役割を担うことになると指摘するのは、顧客管理に古くから取り組んできたキーポート・ソリューションズの海老澤利行氏とCDC Softwareジャパンの樋渡徹也氏だ。有効なCRM展開や、CRM導入後の利用定着化、さらに近年のソーシャルCRMを企業はどのように活用すればよいのか。実例に基づいたCRM導入成功の秘訣を聞いた。
(12/27 11:25)
『宝の山』とも言える営業現場の情報が、入力方法や形式の違いや、管理の複雑さから効果的に活用・共有されていないなど、営業情報運用には課題がつきものである。本動画では、貴重な営業情報を、どう活用すればよいのか、そのためには何が必要なのか、「Biz∫CRM/SFA」の機能である、営業情報の入力を円滑に行うための機能や、外出時に効力を発揮するモバイルデバイス類の活用まで、じっくり解説する。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演より。(12/15 15:00)
『宝の山』とも言える営業現場の情報が、入力方法や形式の違いや、管理の複雑さから効果的に活用・共有されていないなど、営業情報運用には課題がつきものである。本資料では、貴重な営業情報を、どう活用すればよいのか、そのためには何が必要なのか、「Biz∫CRM/SFA」の機能である、営業情報の入力を円滑に行うための機能や、外出時に効力を発揮するモバイルデバイス類の活用まで、じっくり解説する。 2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演資料より。(11/25 17:00)
マスタ運用の効率化は、経営にも直結する課題であり、多くの企業の間で高い関心を集めている。 「Biz∫MDM」 は、グローバル進出、企業の統廃合による内部統制等加速的に変化する経営環境にも柔軟に対応し、経営目標の達成に貢献するマスタ統合管理基盤である。また、開発基盤としての側面もあり、幅広いシステム連携することができ、すべてのシステムの融合も実現し、TCO削減にも貢献する。本資料では、これまでの経験で得られたBiz∫アプリケーションプラットフォーム(Biz∫APF)の活用方法やリベート管理等日本の商慣習に適合した Biz∫CRM/販促も紹介する。2011年11月16日開催 NTTデータ ビズインテグラル主催セミナー講演資料より。(11/25 17:00)
人と人のつながりを象徴する「名刺」。しかし、従来の管理方法では「数が多すぎて、目的の名刺を探すのに一苦労」「名刺の連絡先が古くなっていた」など、課題が多いのではないだろうか。本資料では、これまでの名刺管理の課題を解決する「名刺のデジタル管理」について分かりやすく説明する。(11/01 00:00)
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