ネットワーク全般、その他
ネットワーク全般、その他 コンテンツ一覧
ITインフラの重要性が増すにつれて、企業の中で増加しているのが通信コストだ。毎月決まった支払いが発生するため、見直しによるコスト削減効果は高いが、インフラの費用はどこも変わらないと諦めていないだろうか?また、より良いサービスを求める結果、過剰なサービスを利用する企業も少なくない。ここでは、コスト削減講座と題して、マンガ形式で通信費削減の方法を紹介する。(01/17 16:35)
通信回線は今や企業活動を支える重要なインフラだ。ただし、必ず月額費用が発生する固定費であるため、当然そのスペックとコストにはシビアであるべきだ。しかし、固定回線には意外と費用対効果に無頓着であるケースが少なくない。何となく「光にしておけば問題ない」と考えがちだからだ。厳しい経済情勢の中でコスト削減を徹底してきた企業がオーバースペックで利用しがちなもの、それが固定通信コストなのである。この見直しによって、最大68%もダウンする試算が明らかになった。(01/17 16:35)
スマートフォンの普及やソーシャルメディアのような頻繁にアクセスが発生するサービスの活性化、さらに動画をはじめとするリッチコンテンツの普及により、無線、有線を問わず、トラフィックが逼迫している。また、サービスの多様化により、その制御は一段と複雑化し、大きな負荷につながっている。本特集では多様化する通信サービスの最新動向と大容量トラフィックでも通信品質を確保する方法を紹介する。(03/28 10:00)
通信業界は動きが激しいため、定期的に通信費のプランの見直しを図る企業も少なくないだろう。こうした通信コストの見直しで重要なのは、できるだけ多くの選択肢を入れて、適材適所に活用することだ。本特集では固定費削減のキモともいえる通信費の最適化を実現する選択肢を紹介する。(01/17 16:35)
スマートフォンの普及などによるトラフィック増によって、ネットワークの「all-you-can-eat(使い放題)」が見直され、サービスベースのモデルに移行しつつある。サービスベースモデルへの移行のカギが、Deep Packet Inspection(ディープ・パケット・インスペクション:DPI)と呼ばれる新しい技術だ。本ホワイトペーパーでは、DPIとは何か?なぜDPIは重要なのか、DPIのどの領域でテストが必要なのかなどについて、解説する。(03/28 10:00)
トラフィック制御、セキュリティ確保、回線障害時の冗長構成などが昨今のネットワーク構築において求められている。しかしながら、これらすべてをこれまでの閉域ネットワーク(専用線)による構成で満たそうとすると、膨大なコストが発生してしまう。本資料では、企業ネットワークの再構築を検討する際、前述のキーワードを実現させ、かつコストを画期的に下げる構成を実現させていくための、ユーザーサイドのソリューションについて、事例も交えながら紹介する。(03/26 12:00)
IPv4の枯渇、ネットワーク構造の複雑化、ビッグデータ…ネットワークを取り巻く環境の変化は速い。そのような変化の中、ネットワーク製品の中で重要性が増しているのが、アプリケーションデリバリコントローラ(ADC)だ。世界でも日本でもADCで飛躍的な成長を遂げたA10ネットワークスの代表取締役社長 小枝 逸人氏を訪ね、IPv6移行やクラウドビジネスの最新動向について話を訊いた。
(12/20 00:00)
世界中のインターネットトラフィックの30%を捌いているといわれるアカマイ。高帯域が要求される動画コンテンツ配信やグローバルに展開するECサイトのネットワークプラットフォームを世界中の企業に提供している同社だが、インターネットワーキングスタイルの進化に合わせ、エンタープライズクラウド、モバイルネットワークについてもアカマイクオリティのプラットフォームを展開しようとしている。その戦略とは。(09/13 00:00)
2011年6月8日から3日間、ネットワーク・コンピューティングイベント「Interop Tokyo 2011」が開催された。NECの展示ブースで注目を集めたのは、米国のINTEROP LAS VEGAS にてBest of Interop (2011)を受賞し、Interop Tokyo (2011)でも、BEST OF SHOW AWARD の3部門において“グランプリ”および ”特別賞” を受賞したネットワーク製品「プログラマブルフロー」だ。このInteropブースレポート動画では、世界が注目する新ネットワーク制御技術「プログラマブルフロー」について、デモで体感いただこう。(07/07 09:10)
クラウドコンピューティングビジネスが拡大していく中、現在のデータセンター・ネットワークの運用形態は、ますます多様化・複雑化し様々な課題が生じている。「ネットワークが複雑化して運用費用が膨大に」「将来を見越してサイジングするから機器費用がかさむ」「ネットワークの障害箇所の特定が難しい」「サーバ仮想化は推進されてきたがネットワークが追いつかない」など…。ネットワーク制御の概念を根本から変え、これらの課題を解決するのが、NECの新ネットワーク制御技術「プログラマブルフロー」だ。本動画ではこの「プログラマブルフロー」について、ミニセミナー形式で紹介する。
(07/07 09:00)
>>バックナンバー