IT資産管理・ソフト配布ツール

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NTTデータCCSは、新日鉱ホールディングスと新日本石油の石油大手2社が2010年4月に経営統合して誕生した世界有数の総合エネルギー・資源・素材企業グループの「JXホールディングス」の前身である新日鉱ホールディングスの情報システム子会社として誕生した。2008年からはNTTデータグループの一員となって、ITソリューションを手がけている。現在、JXグループをはじめ、様々なITアウトソーシングを受託している同社は、運用品質改善への取り組みの中で、サービスデスク製品を導入した。選定の背景やその基準、導入製品まで、NTTデータCCSの担当者に話をお聞きした。(04/23 16:56)

スマートフォンとタブレットの企業導入が急速に進んでいるが、その中身は少しずつ変わっているようだ。Android 4.0端末や次世代iPad、Windows Phone 8.0の端末が登場するとされる2012年には、その変化はさらに加速するだろう。スマートフォンやタブレットのキッティングからアプリ開発までワンストップで提供するピーエスシーの福島孝之氏と、MDMツールで世界シェアNo.1を誇るMobiControlの日本総代理店ペネトレイト・オブ・リミットの取締役 宮下伸也氏に、企業におけるスマートフォン/タブレット導入の現状と2012年の予想について話を伺った。(03/01 10:00)

ゾーホージャパン株式会社の「ManageEngine ServiceDesk Plus(マネージエンジン・サービスデスク・プラス以下、ServiceDesk Plus)」は、ヘルプデスクとIT資産管理というITサービスサポートに必要不可欠なソリューションを低価格で提供するパッケージソフトウェアだ。機能と価格のバランスの良さが評価され、すでに世界で約1万6000社の導入実績を誇っている。IT資産管理とヘルプデスクのインシデント管理の連携により、障害が発生したIT資産やその影響範囲を素早く特定でき、障害への対応が迅速にできるという特長をもつ。(10/24 15:15)

重要データ・機密情報の漏洩対策、私物USBの使用禁止、アプリケーションのライセンス管理など、IT管理/運用の業務は煩雑を極める。本資料では、これらを支援すべく石川コンピュータ・センター(ICC)が提供するIT資産管理・情報セキュリティソリューション、「パソコン警備隊」について紹介する。(02/20 00:00)

ITRの調査によると、国内モバイルデバイス管理(MDM)市場の2010年度の出荷金額は3億2,000万円だった。市場規模はまだ小さいものの、前年度から約20倍に拡大し、2011年度もさらにその3倍の9億8,000万円に達すると同社は予測している。(11/25 13:30)

スマートフォンやタブレットを企業に導入する動きが本格化しつつある。スケジュール管理から業務アプリケーション接続まで、その適用範囲は格段に広がっている。また、震災時にみられた在宅勤務の需要なども、モバイルデバイス活用に追い風となっているようだ。利便性の一方で、注目を集めているのが、スマホ特有のセキュリティリスクだ。従来からある携帯電話と何が違うのか、またPCと違う特有のリスクとは何か?その解決策も含めて解説していく。(11/22 17:48)

2011年の国内中堅中小市場における「運用管理・資産管理」の利用実態とユーザー評価に関する調査を実施し、その分析結果を発表した。 (11/04 20:36)

PC管理やソフトウェア管理など、IT資産管理を手動でやっていないだろうか?ツールを使うことで、運用管理の手間が減るばかりでなく、コスト削減にも大きく寄与する。本ツールでは、PC台数と人件費を入力するだけで、実際にどの程度コスト削減につながるのかを具体的な数字ではじきだすことができる。シミュレーション結果では、企業が年に1、2、4回の棚卸しを実施した場合で試算。年に1回の棚卸しであれば、他のツールに比べて高いコスト削減効果を期待できるだろう。

【利用方法】クライアントPCの台数、PC管理担当者の平均人件費を入力後、「シミュレーション」ボタンをクリック。手作業でPC管理を行った場合のコストや、ASP型IT資産管理サービスを利用した場合の費用、コスト削減効果を試算できる。(10/28 16:30)

「御社のソフトウェアの使用状況を確認させてほしい」。中小企業でも、ある日突然こんな連絡が来ることが増えてきた。連絡元はソフトウェアのメーカーに限らず、取引先や親会社といったケースもある。不正にソフトウェアを利用していた場合、関連する企業にまで社会的な信頼の逸失がおよび、多額の損害賠償請求につながる可能性もあるからだ。とはいえ、常時ソフトウェアやハードウェアを管理するのは企業にとって非常に大きな負担につながる。「資産の棚卸しは年に1回〜四半期に1回」という企業が、最小コストで棚卸しを行うにはどうしたらよいのだろうか。その答えは、あるクラウドサービスにあった。(09/21 15:10)

著作権法改正に伴い、ソフトウェアのライセンス違反はますます厳しく処されることになっている。2001年時点まで罰金上限は300万円だったが、2007年には3億円にまで引き上げられており、最近では100名以下の企業が1億円の和解金を支払うケースも出てきた。一方でソフトウェアの管理を手作業で行うと膨大な手間がかかってしまう。そこで注目されているのが資産管理(SAM)ツールである。本資料では、こうした資産管理ツールの中でも情報収集期間を限定し、ASP型で提供することで1クライアント(CL)あたり年額1,080円の低価格を実現したIT資産管理サービスについて紹介する。(09/21 15:00)

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