アンチウイルス
アンチウイルス コンテンツ一覧
Windows、Linux、Mac、AndroidのクライアントOSからサーバOSに対応したセキュリティスイート「Kaspersky Business Space Security」。デスクトップ、ノートPC、スマートフォンに加え、サーバも含むオフィス端末を対象にしたオールインワンのセキュリティソリューションであり、ウイルス、スパイウェア、不正侵入、フィッシングなどのセキュリティ脅威から企業財産を守る。本資料では、ユーザーサイドが提供する「Kaspersky Business Space Security」について紹介する。(03/26 12:00)
スマートフォンやタブレットを企業に導入する動きが本格化しつつある。スケジュール管理から業務アプリケーション接続まで、その適用範囲は格段に広がっている。また、震災時にみられた在宅勤務の需要なども、モバイルデバイス活用に追い風となっているようだ。利便性の一方で、注目を集めているのが、スマホ特有のセキュリティリスクだ。従来からある携帯電話と何が違うのか、またPCと違う特有のリスクとは何か?その解決策も含めて解説していく。(11/22 17:48)
あるセキュリティイベントの来場者に対して行われた調査によると、企業が今メールセキュリティで最も関心を抱いているのは「誤送信対策」で、約4割を占めるに至った。ウィルス対策やスパム対策が一段落したいま、ぽっかりと残った穴が「メールの誤送信対策」というわけだ。多くの企業は、社員への注意喚起や教育で対応しようとしているようだが、それだけでは事故は防げない。メールの活用シーンが増えるにしたがって、ちょっとした「うっかり」誤送信によって、企業にもたらされる損害は計り知れないものになりつつある。本稿では、誤送信防止対策のポイントを探った。(09/30 00:00)
相次ぐ情報漏えいや不正侵入により、Webアプリケーションのセキュリティ対策が改めて重要視されている。これらの脆弱性は、開発のいったいどの段階で作り込まれているのだろうか。NRIセキュアテクノロジースが公開している「サイバーセキュリティ:傾向分析レポート2011」によると、要件定義で20%、設計段階で38%、実装段階37%、配備や運用段階はわずか5%という結果になった。この数字はどのようなことを意味しているのか。
(07/05 16:00)
RSA AFCCの調査によると、2011年5月のフィッシング攻撃数は初の2万件の大台を突破し、過去最高記録を大幅に更新した。また、最近ではリモートアクセス(RDP)情報を売買が活発化するとともに、ファーミング攻撃を企てる新種のトロイの木馬が登場しているという。直近のオンライン犯罪の現状と対策について、EMCジャパン RSA事業本部 プリンシパルマーケティングプログラムマネージャー 水村明博氏が解説した。(06/28 13:00)
6月17日、参議院本会議にて「ウイルス作成罪」を盛り込んだ改正刑法が可決された。7月から施行される予定だという。法案が提出された4月の時点で、有識者や専門家から表現の自由、技術開発の委縮、ネット監視の強化などの懸念がだされ、いくつかの修正を経て今回の決定となった。いまだに法案に対する懸念を指摘する声もあるが、ここでは現実的に、ソフトウェア開発ベンダーや企業内開発部隊などがソフトウェア開発に携わる際に注意するべき基本とポイントを紹介したい。(06/20 14:00)
メールはあって当たり前のツールだ。しかし、ますます巧妙化する脅威、スパムメールの増加、法環境の変化によるメール保存など、メールシステムを維持・管理するシステム管理者の負担は、年々大きくなっているのが現実だ。その結果、メールシステムのアウトソーシングを検討する企業が増えている。TOKAIコミュニケーションズのOneOfficeメールソリューションは、こうした企業の要望にこたえるサービスとしては、最も早期から提供されているサービスの1つだ。導入実績もすでに1200社を超えている。同社のキーパーソンに、企業が抱えるメールの課題と対策について聞いた。(02/15 00:00)
メールとWebはビジネスに必須のツールとなって久しいが、同時に情報漏えいやウィルス/マルウェア感染の経路として大きな割合を占めており、企業のセキュリティリスクとしても大きい。逆に言えば、これらのセキュリティをまず改善することは、費用対効果の面でも効率がよい対策と言えるだろう。ワールドワイドで約17000社に導入されているメール・Webフィルタリング製品を提供するクリアスウィフトと、導入サポートを手がけるシー・エス・イーに、最新動向について話をうかがった。(05/17 00:00)
昨今、Webセキュリティの脆弱性を突く事件が立て続けに発生している。脅威は多様化、複雑化する一方、企業がセキュリティ対策に投じられる予算は限られている。こうした中、「Webサイトの構築にはそれほどコストをかけなくていい」と指摘するのが、企業サイトの脆弱性診断や情報セキュリティ教育を業務とするトライコーダの取締役であり、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターの研究員も務める上野 宣氏だ。その上野氏に、昨今のセキュリティの動向、さらに投資対効果にすぐれる対策方法、製品選定のポイントについて話しを伺った。(03/19 00:00)
ラグジュアリーホテルとして顧客の信頼を守るウェスティンホテル大阪と、建築設計業界の第一線を走る大建設計。このホワイトペーパーでは、彼らが「OneOfficeメールソリューション」導入に至った課題や導入成果に迫る。(01/31 10:00)
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