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  • 2017/03/09

導入事例

ホワイトペーパー
「VDI2.0」とは何か? 検討が進まない企業が知っておきたいTCOと運用負荷を軽減する方法
セキュリティ対策やワークスタイル変革、生産性向上などの目的でシンクライアントを導入する企業や団体が増えている。中でも多くの企業が注目し、導入を進めているのが「VDI(Virtual Desktop Infrastructure:デスクトップ仮想化)」だ。その一方で、導入にかかる多額の費用などを理由に導入に踏み切れないケースや、導入を断念しているケースも少なくない。こうした中、従来型のVDIの課題を解決する新たなフェース「VDI2.0」が登場している。VDI2.0はクラウドサービスとオンプレミスのプライベートクラウドを組み合わせて構築するハイブリッドクラウド型VDIで、シンプルな構成のため短期間で導入でき、TCO を大幅に削減できる新たなアーキテクチャだ。本資料では、VDI2.0を構成するクラウドサービス、シンプルかつ拡張可能なオンプレミス基盤として利用できるハイパーコンバージドインフラを組み合わせて従来型VDI の仕組みを大きく変革する「VDI2.0」のコンセプトを解説する。
ページ数:5ページ
内容(一部抜粋)
●第1章 ハイブリッドクラウド時代のVDI
●第2章 VDI2.0におけるTCO削減効果
●第3章 VDI2.0はコンセプト先行型ではない!

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