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  • 2018/09/12

製品資料

ホワイトペーパー
「労務の電子化」時代を解説、e-GovのAPI公開でどう変わったのか
退職者が多い年度末、新卒採用が集中する4月、社会保険の定時改定が行われる6~7月、年末調整が必要な12月と、企業の労務管理担当者は年中忙しい。その原因となっているのが、紙ベースの仕組みと手続きの煩雑さだ。しかし、こうした状況は、今、大きく変わりつつある。電子政府の総合窓口「e-Gov」が、2014年にAPIを公開した結果、そのAPIを活用して簡単に電子申請できる使いやすいクラウドサービスが徐々に広がってきたからだ。実際に、こうしたクラウドサービスを活用して労務の業務を1/3に削減したり、ペーパーレスを実現し、書類の訂正業務をゼロにしたりすることに成功した企業も登場してきた。
ページ数:21ページ
目次(抜粋)
●社会保険手続きや年末調整、マイナンバー収集
・こんなにもある! 社会保険・労務保険の各種手続き
・手続きの不便さ、煩雑さ、わかりづらさを解決するためには
●電子政府e-Govで"労務"の電子化が急展開
・書類作成から提出までの電子化が始まった
・電子化でこう変わる
●労務の手続きを自動化するクラウド労務ソフト

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