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  • 2018/10/31

導入事例

ホワイトペーパー
【新日本検定協会事例】東京大阪間のバックアップを実現する「最強ストレージ」現る
一般財団法人 新日本検定協会は、輸出入貨物や国内貨物における公正な鑑定、検査、検量および分析業務を行っている組織だ。国内外物流に関わる多くの重要データを管理している同協会では、バックアップにテープを利用していた。そのため、データ復旧に1.5日かかっていた。そこで、障害時の復旧をより万全なものとするため、可用性と信頼性の高いストレージを導入。東京大阪間での迅速なD2Dバックアップ/リストアを実現した。同協会は経緯でどんなストレージを選択するに至ったのか。また、その導入成果とは。
ページ数:2ページ
内容(一部抜粋)
●国内外の物流を支える総合検定機関
●障害時の復旧に1.5日…大きな課題に対峙
●さまざまなストレージ要件と、高いコスト要求
●ストレージとの出会いと、さまざまな優位性の発見
●ストレージ導入、そして解決した多くの課題
●導入における工夫、そして次のステージについて

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