10月4日に開催し大好評だったセミナー 「IBM Japan Security Forum 2017」の分科会の中から、人気の高かったセッションをアンコール講演としてWebセミナー配信致します。
セキュリティー・エキスパートによる、質問コーナーもありますので、ぜひご参加ください。

サイバー攻撃は高度化し、さまざまな機器のログをリアルタイムに相関分析してその脅威に対処するSIEMへの関心が高まる一方で、ログの分析結果を活用する知見を企業内で保持することは容易ではありません。
IBM のセキュリティー・クラウド・サービスは、セキュリティー・エキスパートであるIBM のセキュリティー・アナリストが、24時間365日体制でセキュリティー監視・分析を行うクラウド・サービスです。

IBM ならではのコグニティブ技術を活用したセキュリティー・オペレーション・センター(SOC)「IBM Cognitive SOC」のインフラをベースに、SaaSでの提供形式により、速やかな導入でお客様のSOC運用を支援します。
当セミナーでは、今年8月に発表した、小規模からはじめられる新しいクラウド監視サービスのユニークな特長とお客様への価値をご紹介します。

セミナー概要
名称 IBM Security Forum 2017 満席セッションをもう一度!
「セキュリティー・インテリジェンス技術を活用した
 新しいIBM セキュリティー・クラウド監視サービス」
日時

2017年10月25日(水) 16:00〜17:00

形式 Webセミナー
Web経由でどこからでもご視聴いただけます。
※お申し込みの方には別途e-メールにて参加方法をご案内いたします。
受講料 無料(事前登録制)
主催 日本アイ・ビー・エム株式会社
メディア協力
プログラム

16:00〜17:00

IBM Security Forum 2017 満席セッションをもう一度!
「セキュリティー・インテリジェンス技術を活用した
 新しいIBM セキュリティー・クラウド監視サービス」



日本アイ・ビー・エム株式会社
セキュリティー・クロス・ソリューション
齋藤 貴史
アジェンダ:
・セキュリティー運用担当者が直面している課題
・コグニティブ技術を活用したSOCがもたらす新しいセキュリティー
・まとめ
※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。
※お申し込み多数の場合は抽選制とさせていただきます。
※本セミナーは製品導入をご検討中のお客様向けのセミナーです。 同業他社のご参加はお断りする場合がございますのでご了承ください。