今日、増加するデータ量は予測不能となり、保護対象とすべき利用環境も仮想化、クラウド、エンドポイントと増え続けています。同時に、運用とリカバリに対する期待も増すばかりで、管理者からは手間の掛からないバックアップ自動運用とリカバリの実現が、ユーザーからはいつでもどこからでも短時間でリカバリできる手段が求められます。現在のバックアップ要求に応えることができるのはもちろん、将来のバックアップ要求にも柔軟に応えることができるよう、オンプレからクラウドまで環境の変化に柔軟に対応でき、コスト効率よく柔軟に拡張できるデータ保護ソリューションが必要です。
Commvault Connections Live 2019では、Commvaultが信頼するMicrosoft、NetAppテクノロジーパートナーと共に、データの保護と管理を新たな目で見直します。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー概要

名称

Commvault Connections Live 2019

日時

2019年3月7日 (木) 13:00~17:30 (受付開始12:30~)

会場

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター1F Room C

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-4-6[会場地図

対象

エンドユーザー企業の方、パートナー企業の方

  • ※競合他社様からのお申込みはご遠慮ください。弊社にて競合他社様と判断した場合はご来場をお断りさせていただきますので予めご了承ください。
  •               

受講料

無料(事前登録制)

主催

Commvault Systems Japan株式会社

協賛

日本マイクロソフト株式会社、ネットアップ合同会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社

メディア協力

プログラム

13:00 - 13:20

ご挨拶

小庭 淳

Commvault Systems Japan株式会社
カントリーマネージャー代理 兼 セールスディレクター

13:20 - 14:00

オンプレからクラウド、その先へ。Commvaultが考える次世代のデータ保護

講演概要:

様々な新しいテクノロジーにより、これまでになくIT環境は複雑化しつつあります。 そして、その大きな流れに如何に対応していくかが企業の成長のカギと言っても過言ではありません。 このセッションでは、この1年間のアップデートを振り返るとともに、Commvaultが考える これからのデータ保護についてお伝えします。

伊吹山 正郁

Commvault Systems Japan株式会社
セールス エンジニアリング プリンシパル
システムエンジニア

14:00 - 14:40

進む、データ保護対象のクラウド化

講演内容:

企業のITインフラが大きな変革の時代に突入しました。本セッションでは、業務システムの移行先として注目されるクラウドMicrosoft Azureや移行方法の1つとして間もなく日本に登場するDataboxとCommvaultとの関係について解説します。

高添 修

日本マイクロソフト株式会社
パートナー事業本部 パートナー技術統括本部
ビジネス戦略技術本部 パートナーテクノロジーストラテジスト

14:40 - 15:00

コーヒーブレイク

15:00 - 15:40

マルチな環境にサイテキ!Commvault with NetApp ~ とる ・ もどす ・ おく ~

講演内容:

仮)IT環境では仮想化やベアメタル環境などでバックアップが必要であり、そして保管先なども様々な選択肢が増えてきています。それらの環境ではCommvaultとNetAppを使えば、「とる(バックアップ)・もどす(リストア)・おく(保管)」をより早く・簡単にできます。NetAppとの組み合わせなどでのメリットや出来ることを、わかりやすくご紹介いたします。

戸田 貴夫

ネットアップ合同会社
システム技術本部 ソリューションアーキテクト部

15:40 - 16:20

パートナー企業講演


日本ヒューレット・パッカード株式会社

16:20 - 17:00

調整中

17:00 - 17:30

Q&A: エキスパートに聞こう

セッション終了後、ご質問のある方は各社のエキスパートに個別に自由にご質問いただけます。

  • ※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。