日本の製造業が強みとしてきた高い現場力、技術力を次の世代にどのようにつなげていくかが問われています。
『現場の判断を支援するためのデータ活用』に焦点を当て、その課題への取り組み方法やツールを ご提案いたします。

セミナー概要

名称

製造データ活用セミナー

製造業でのデータ活用におけるAI・機械学習モデル構築

日時

2019年9月6日(金)14:00 - 16:15(受付 13:30-)

会場

トラストシティ カンファレンス・仙台 Room 6

〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー5階 [会場地図

定員

15 名

・同業者様、個人事業主様、学校関係者様、東芝グループ社員様はお申込みをお断りしております。
・お申込み⼈数が超過した際は、ご参加をお断りする場合がございます。
・フリーメールアドレスでのお申込みは、お受けできませんのでご了承ください。

受講料

無料(事前登録制)

主催

東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社

メディア協力

プログラム

14:00 - 14:55

第1部 AI・機械学習モデル構築

講演内容:

・製造データ、設備データ活用の目的と課題
・リアルタイム診断システム構築プロセス
・機械学習モデル、統計モデルを設計するためのツール

TIBCO Statistica(スタティスティカ)のデモ

ビジネスデータアナリティクスグループ

品質工学&解析技術担当

平間 直道

14:55 - 15:05

休憩

15:05 - 16:00

第2部 探索的データ分析

講演内容:

・予測モデルの精度向上
・分析を意味あるものにするための前処理・データ整理
・データを様々な切り口で吟味し気づきを得るためのツール

TIBCO Spotfire(スポットファイア)のデモ

ビジネスデータアナリティクスグループ

品質工学&解析技術担当

平間 直道

16:00 – 16:15

まとめ、アンケート記入

  • ※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。