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神奈川県 2019/10/19開催

特別コンセプトワークショップ「学んで貢献!」アートとしてのマネジメント

~なぜ今マネジメントに「アート」が必要なのか~

概要

横浜で「ドラッカー」の「マネジメント」をもとに経営力・組織力を高めるワークショップ型セミナー。通称「はまドラ」。

本ワークショップは、ドラッカー研究者として自ら実践を通じその教えを発展させている井坂康志氏をお招きし、各回のテーマをもとにしたご講義とご参加者同士の学び合いによる実践型のプログラムです。

なお今回のテーマ「アートとしてのマネジメント」は、特別コンセプト「学んで貢献」を設定し、参加費は全て令和元年台風15号被害にあった地域のために役立てます。学ぶことを貢献とする考え方にご賛同いただける方、ぜひご参加ください。

●本ワークショップのコンセプト
 いわゆる「年輪経営」「人が人を呼ぶ」「人が集まる」
 組織づくりに向け、シンプルで実践的かつ持続的に成果が
 上がるマネジメントの骨格をご提供することです。

●「マネジメント力向上」による成果
 ・定着率の向上
 ・現有社員の意欲向上、能力向上
 ・職場の活性化(社員の自立・自律)
 ・業績向上
 ・将来のビジネスアイデアの創出
 ・セルフマネジメント力向上

●対象
 経営者、管理職(マネジャー、リーダー層)
 人の育成・支援に携わる方
 ・マネジメントに関心をお持ちの方、その向上を図りたい方
 ・セルフブランディング力を高めたい方
 (「ドラッカー」を初めて学ぶ方にも学びやすい場です)

●第8回のコンセプト
 今日までのところ、われわれは、教養とマネジメントの関係について詳しく知らない。両者のかかわりから何がもたらされるのかも知らない。しかし、結婚がそうであるように、二者間の関係の変化は両者にインパクトを与える。
―P・F・ドラッカー「マネジメント教育のあり方について」
(ニューマネジメント誌掲載)『Drucker's Lost Art of Management』より

●プログラム
 参加者自己紹介
 講義:アートとしてのマネジメント
    ~なぜ今マネジメントに「アート」が必要なのか~
    ・マネジメントとアートの関係
    ・私たちが取り入れるべき「アート」とは
 対話

●講師:井坂 康志 氏(ドラッカー学会 理事)
ドラッカー研究者、編集者、翻訳者。早稲田大学政治経済学部卒業、
東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得。
世界的なドラッカー研究者・上田惇生氏らとともにドラッカー学会
を設立。現在は同学会理事・事務局長。
2005年、最晩年のドラッカーにクレアモントの自宅で会い、
外国人編集者として最後となる単独インタビューを行う。
思想家としてのドラッカーに着眼した、斬新かつ独創的な解釈に
定評がある。
ものつくり大学特別客員教授、早稲田大学社会連携研究所招聘研究員、
明治大学サービス創新研究所客員研究員、文明とマネジメント研究所
主幹などを務める。
2019年『P・F・ドラッカー マネジメント思想の源流と展望』
(文眞堂刊)経営学士学会(審査部門)奨励賞受賞。
著書に『ドラッカー流「フィードバック」手帳(かんき出版)』
『ドラッカー入門 新版』(上田惇生氏と共著、ダイヤモンド社)他。

●参加費
 1,000円
 費用は全て令和元年台風15号被害を受けた地域のために役立てます。

開催日

2019/10/19 (土) 13:00〜16:45

エリア

神奈川県

主催

Six Stars Consulting

定員

50名

種別

有料セミナー

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