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東京都 2019/12/10開催

国際交渉パフォーマティブセミナー

様々な交渉シーンを演じる外国人俳優相手に、英語で実際に交渉体験してみよう! 英語での自分の話し方・聴き方の気づきを得られる体験セミナーです。

概要

プロの俳優が演じる国際交渉のケーススタディドラマを見ながら、
客観的に交渉場面を検討し、
実際に、受講者自身がロールプレイで
国際交渉に挑むというパフォーマティブ・セミナー。
会合の合間の時間を使った人間関係の構築や、
交渉の難しさを肌で感じることができる、
貴重なセミナーです。

受講された方々からは、
『交渉現場の再現が超リアル』
『体験ならではの緊張感』
『自分の課題が浮き彫りになった』
『レベルの高い議論ができる』
…等々、様々な気づきがあったと好評を寄せられている人気のセミナーです。

海外へのマーケットシェアを考えているが、交渉に不安を感じている方、すでに外国人と交渉の経験があるが、もっと良い方法があるのでは? と考えている方へ、
国際交渉スキルを磨くためのパフォーマティブセミナー。
是非この機会に、お申し込みをお待ちしています!

■開催概要■
【日時】2019年12月10日(火)9:30-17:30
(ネットワークセッション17:30-18:30)
【場所】新宿三丁目貸会議室 5階
【対象】国際交渉を担っている/担うことが期待される中堅・若手層
【参加費】日本ITU協会賛助会員 20,000円
          一般 40,000円
【定員】20名(定員になり次第締めきります)

◆セミナー進行のポイント
・交渉状況の見極め方、判断の仕方
・説得力ある話し方
・傾聴力とは
・交渉の3W+1Hについて(who,when,where,how)
・win-loseネゴシエーション(競争)とwin-win, lose-loseネゴシエーション(協力)
   
◆受講者の声(前回アンケートより)
”交渉は、英語力ではなく、人間力というのを実感した”
“俳優の人から「どうしたら良いと思う?」とリアルに聞かれ、
自分だったらどうしよう?と自身の振るまいや話し方を考えさせられ、良い体験となった”
“場面設定が実際にありそうなリアルな設定だったこともあり、臨場感があった”
【送り出した上司の方の声】
“交渉では会議での審議は勿論、ロビーでのやりとりが重要。
ロールプレイのシミュレーションに、ロジカルなやりとりを体験出来たことは有意義だったと思う”
“いきなり本番の国際会議を体験させる前に、覚悟と自信を持たせることができたように思う。国際交渉は経験がものを言う。座学ではないこのようなセミナは非常に有効である。”

■ロールプレイヤー■
Greg Dale
アメリカ出身。NHKラジオ番組『レッツ・スピーク』、NHKワールド『Tokyo Express』ほか俳優、ナレーション、演出など活動は多岐に渡る。

Victoriya Lavrova
ロシア出身。10歳の頃より日本在住。獨協大学卒業後、ナレーションやモデル、演技の仕事などで活躍中。

Abbass Hussain
スコットランドのストラスクライド大学(コンピューターサイエンス)卒業後、ケンブリッジCELTAを取得し1992年来日。大学や企業等で英語講師やコーチング等の他、ITU協会のセミナーでも活躍。

近藤 強
1994年に渡米後ニューヨークにて応用演劇の手法を使った企業研修に俳優として参加。現在までBi-Jingo、STEPS DRAMAおよびCSWなどの研修会社で俳優/ロールプレイヤーとして活動。

■ファシリテーター■
松平 恒和
国際人材創出支援センター 理事長
ブリティッシュヒルズ 館長

開催日

2019/12/10 (火) 09:30〜17:30

エリア

東京都

主催

日本ITU協会

定員

20名

種別

有料セミナー

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