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オンライン 2021/02/26開催

【無料オンラインセミナー】データ仮想化によるデータレイク/ウェアハウスのアップグレード

~データ統合基盤を活性化する TIBCO Data Virtualization~

概要

DX(デジタルトランスフォーメーション)推進のため、多くの企業がデータの統合・活用のための「データレイク」や「データハブ」を構築し、ETL(抽出、変換・加工、ロード)によって、複数のデータソースからデータをコピーし必要な変換・加工をして、統合システムの中にデータを保管してきました。しかしながら、データ利用者の期待に応えられず、結局使われていないという例も少なくありません。大手企業ではデータレイクを数回作り直しているという事例もありますが、データ統合基盤の更改は大規模かつコストも大きくなり、その実現は困難なものになります。
その課題を解決する技術として、データ仮想化が注目を集めています。データ仮想化によって、企業内のデータをコピーせずに仮想的に集約し、データレイヤーとして提供することが可能になります。これによって「新たなデータソース/利用方法に素早く対応する」「様々なデータへのアクセス権限管理を一元管理する」「基盤となるデータソースに変更があってもアプリケーションに影響が及ばないようにする」等、従来のデータレイク/ウェアハウスでは対応が困難だった様々な課題を、短期間・低コストで解決することが可能です。米国では半数の企業がデータ統合の必須ツールとして採用されていると言われていますが、日本ではまだまだ認知がされていません。

本セミナーでは、データ仮想化、データ統合の領域でガートナー社やフォレスター社からリーダー認定を受けているデータ仮想化ソリューション「TIBCO Data Virtualization」の基本的な仕組みとその導入によって、企業のデータレイク/ウェアハウスの課題をどのように改善できるのかを、具体的な事例を交えて解説いたします。

開催日

2021/02/26 (金) 13:00〜14:00

エリア

オンライン

主催

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション

種別

オンラインセミナー

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