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オンライン 2021/07/08開催

【製造業向け】設備点検におけるデジタル化(DXソリューション)と、スマートグラス選定方法

コスト削減、技術継承、人材不足解消のために

概要

■本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

■製造業で加速するDXを支援するRealWear
近年、多くの製造業企業にDX推進部門が設置され、AI・IoT等の最新技術の導入によるDX化が促進されております。

今回はNSWが提供できるRealWearソリューションについてご案内致します。


■製造業を悩ます3つの課題(業務効率化、コスト削減、技術継承)
現場ではDXがなかなか進まず、依然として下記のような課題が多く残っているのではないでしょうか?
- デジタルを活用した省力化、省人化できていない
- 人的リソースを機械やシステムに代替できず、コスト削減が進まない
- 技術を継承する後継者が不足している

これらの問題を解決する1つがスマートグラスです。遠隔での支援、ベテランの方のノウハウの継承などが可能となります。


■RealWear×ワークフローによる設備点検のデジタル化(DXソリューション)

本セミナーでは、スマートグラスを活用することで、設備点検においてベテラン人材の遠隔支援やノウハウ継承などを行い、さらに業務のワークフローをデジタル化することで、業務効率化(業務時間短縮)、標準化を実現する方法について解説します。


■神戸大 塚本教授講演、製造業におけるスマートグラスの選定方法
製造業における使用事例、そしてスマートグラスを含むウェラブルで有名な神戸大学の塚本 昌彦教授 ( https://tt-lab.jp/ )による製造業におけるスマートグラスの選定方法などをお伝えします。

これにより、皆様において、どのような場面で有効な活用ができるかが理解できます。

塚本 昌彦(つかもと まさひこ)
工学博士。神戸大学大学院工学研究科教授。
ウェアラブルコンピューティングおよびユビキタスコンピューティングの研究開発に従事。
ウェアラブルの伝道師:ウェアラブルの未来について数々の予言をする。

プロフィール
1987年 京都大学工学部数理工学科卒業
1989年 同大学院工学研究科博士前期課程修了
同年、シャープ入社
1995年 大阪大学大学院工学研究科講師
1996年 大阪大学大学院工学研究科助教授
2002年 同大学院情報科学研究科助教授
2004年 神戸大学工学部電気電子工学科教授
2007年 神戸大学大学院工学研究科教授(電気電子工学専攻)現在に至る

NSWでは設備点検など製造業のDX化をサポートするソリューションがあります
IoTやAI、ARなどの技術、デジタルツイン活用等、さまざまな製造業向けDXソリューションが開発されています。


■個別相談会も
セミナーの最後には個別相談会を実施し、皆様の課題を解決いたします。


■プログラム
・09:45~10:00 受付
・10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
・10:05~10:30 RealWare×ワークフローによる設備点検のDX化
・5分間休憩
・10:35~11:00 製造業におけるスタートグラス選定方法
・11:00~11:15 NSW DXソリューション、アンケート
・11:15~11:25 個別ルーム座談会
・11:25~11:30 ご挨拶&アンケート
・11:30~12:00 個別相談会

開催日

2021/07/08 (木) 10:00〜12:00

エリア

オンライン

主催

日本システムウエア

共催

リアルウェアジャパン

定員

50名

種別

無料セミナー

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