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オンライン 2021/08/03開催

電子帳簿保存法の要件緩和まで5か月!紙文書のデジタル化に乗り遅れないための仕組みづくり

概要

令和3年度の税制改正により電子帳簿保存法の法令要件が大幅に緩和され、令和4年(2022年)1月に施行されることになりました。この規制緩和に伴い、今まで以上に多くの企業が紙文書のデジタル化に取り組まれることが想定されます。しかし、紙文書のデジタル化と一口に言っても、

「どの書類や帳簿をデジタル化する必要があるのか?」
「規制緩和で企業にはどんなメリットがあるのか?」
「電子帳簿保存法を実現するには結局何が必要なのか?」

など、電子帳簿保存法の基礎知識や、法の適用を受けるための要件が分からない、、、と不安に思っている方も少なくないでしょう。

本セミナーでは、「帳簿」「書類」「スキャナ」「電子取引」といった電子保存の取り決めごとに焦点を当て、紙文書のデジタル化によるバックオフィス業務改革の実現方法について、具体的な取り組み事例や製品紹介を交えてご説明します。

■こんな方におススメです
・令和4年(2022年)1月の規制緩和に合わせ、電子帳簿保存法対応を検討している
・令和4年(2022年)1月の規制緩和が、各種システムへどのように影響を及ぼすのか知りたい
・紙文書のデジタル化の具体的な取り組み事例を知りたい
・「帳簿」「書類」「スキャナ」「電子取引」何れかの電子保存要件に対応したシステム導入を検討している

開催日

2021/08/03 (火) 14:00〜15:00

エリア

オンライン

主催

システムインテグレータ

協賛

ウィングアーク1st

定員

100名

種別

オンラインセミナー

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