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オンライン 2021/11/30開催

経営に貢献できる広報、できない広報の違いとは

広報を活用し、事業成長につなげる具体的なノウハウが分かる

概要

半期や四半期のタイミングで、成果を改めて振り返り、経営向けのレポーティングを作成したり、部内で施策の分析を行う広報担当者の方も多いのではないでしょうか。
しかし、自社の広報活動を「どのように分析し、レポーティングすれば経営への貢献を正しく報告できるのか」明確になっていないという広報担当者の声をよくお聞きします。
そこで、本ウェビナーでは、広報成果の分析手法はもちろん、経営・マネジメント層に向けて、部門の成果を分かりやすく伝える方法についてお伝えします。

「毎年同じレポートフォーマットを使っているが、伝えたいポイントが伝わらない」
「活動を振り返りたいが、どういう視点から分析すればよいのか分からない」

というお悩みをお持ちの方はご参加ください。

【セミナーコンテンツ】
・経営に報告すべき広報の分析パターンとは?
効果測定の基本的な考え方をもとに、分析パターンを細分化。
それぞれのパターンで得られる示唆と、伝えられる経営へのメッセージを整理します。

・マネジメントや経営に向けたレポート例
分析パターンに基づいたレポートフォーマットや、
企業での事例をもとにした、具体的なレポート事例をご紹介します。

【こんな方におすすめ】
・昔から使っているレポートフォーマットでは、経営層に成果を適切に伝えられない
・広報活動の工夫やうまくいったポイントなどを、効果的に報告したい
・広報活動のPDCAをまわすために、もっと成果を分析したい
・クリッピングやレポート業務をもっと効率化したい
・事業成長に貢献する広報を実現したい

開催日

2021/11/30 (火) 11:00〜12:00

エリア

オンライン

会場

主催

ビルコム

定員

50名

種別

無料セミナー

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