開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン
オンライン 2021/12/09開催

ランサムウェア対策の切り札:ライブハックウェビナー

ランサムウェア対策に最適なA!がMITREATT&CK手法を検知するEDR

概要

米国パイプラインや世界的な食肉加工メーカーのJBSを次々に操業停止に追い込んだランサムウェア。重要インフラに襲いかかるランサムウェアは、世界経済を混乱の渦に巻き込み、今や国防問題にまで発展しています。
米国のITアウトソーシング企業であるKaseyaのインシデントは、サイバーセキュリティ史上初のサプライチェーン攻撃によるランサムウェア攻撃だと言われています。攻撃を仕掛けたハッカー集団は、クラウドプラットフォームを含むKaseyaを踏み台にして、広範囲の業界に影響を及ぼし中には操業停止を余儀なくさる事態にまで企業を追い込んでしまいました。
しかし、AIをマシンに常駐させているSentinelOneのEPP+EDRを導入してさえいれば、そのような攻撃は防御できたはずです。本ウェビナーでは、ランサムウェア攻撃をSentinelOneのEPP+EDRがどのように回避するのか、ライブハックデモを交えて解説します。

本ウェビナーのポイント:
・ランサムウェア アズ ア サービス(RaaS)の仕組みと攻撃集団の活動の実態
・ランサムウェアによるゼロデイ攻撃のライブハックデモ(実際の攻撃の実演)と既存のシグネチャーベースの対策では防御できない技術的な理由
・SentinelOneによる特許取得済みのAIを活用した自律的なエンドポイント保護ソリューションが「ワンクリック」で実現する修復、ロールバック機能

スピーカー:

SentinelOne Japan
セールスエンジニア
富田 隆一

開催日

2021/12/09 (木) 13:00〜14:00

エリア

オンライン

主催

SentinelOne Japan

定員

50名

種別

オンラインセミナー

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!