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◆ビール片手に、Webセキュリティの“リアルな悩み”を共有しませんか? セキュリティ対策の重要性はわかっていても、「何から始めればいいのか」「他社はどのように取り組んでいるのか」は、なかなか見えにくいもの。 このたび、エーアイセキュリティラボ初の試みとして、Webセキュリティに関する課題や疑問を持つ皆さまが集まり、冷たいビールやドリンクを片手にカジュアルに語り合う情報交換会「BeerBash」を開催します! 当日は、参加者の皆さまから寄せられたテーマをもとに、弊社メンバーによるトークセッションを実施。脆弱性診断の始め方や運用の工夫、セキュリティ対策でつまずきやすいポイントなどについて、参加者の皆さまも交えながらインタラクティブにお話しします。 会場は、神田WeWorkの開放的なオープンスペース。夏の終わりに、美味しいお酒を楽しみながら、ゆるく・楽しくWebセキュリティについて話してみませんか? 脆弱性診断をこれから始めたい方も、すでに取り組んでいる方も、他社のリアルな悩みや工夫に触れられる機会です。ご希望の方には、デモPCでAeyeScanを実際にお試しいただくことも可能です。ぜひお気軽にご参加ください。 本イベントでできること ・他社の取り組みや、セキュリティ対策の進め方がわかる ・参加者同士で、Webセキュリティに関する悩みや知見を交換できる ・トークセッションで疑問を共有し、課題解決のヒントを得られる こんな課題を抱える方におすすめ ・Webセキュリティ対策の始め方や進め方に悩んでいる方 ・他社がどう脆弱性対策を進めているか知りたい方 ・脆弱性診断の内製化や効率化に関心があり、情報収集したい方 ・セキュリティ担当者と気軽に交流したい方

●概要: 最近頻発しているウイルス感染だけでなく、人為的なミスやマシンの故障、自然災害などによるデータの消失・破損は、企業の生命線に関わる重大な問題です。 そのため、システムやデータを迅速に復旧し、事業を継続的に稼働させるための対策として、バックアップおよびリストアは極めて重要です。 アクティファイが自社開発した ActiveImage Protector は、簡単な操作で高速かつ確実なバックアップと、迅速なリストアを実現するソリューションです。 本ウェビナーでは、ActiveImage Protector の最新版に搭載された KVM ベースのエージェントレス・バックアップ やオープンソースの仮想化プラットフォームProxmox(プロックスモックス)への対応 などの新機能を中心に、仮想環境におけるバックアップ運用についてご紹介します。 障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウドの活用を検討中のお客様は、ぜひご参加ください。 ●対象: ・既存の仮想環境で運用しているバックアップソリューションのコスト上昇で、代替案を探している方 ・既存インフラ以外に、障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウド環境などの利用を検討している方 ●内容: 1. ActiveImage Protectorの2026年4月のアップデート内容のご紹介:新機能の追加、対応環境の拡張など 2. ActiveImage Protectorを使用した仮想環境のバックアップ 2-1:エージェントレスバックアップ運用 2-2:エージェントレスとエージェントのセレクタブルバックアップについて 2-3:V2Vによる仮想基盤の引っ越しと冗長化 2-4:V2Cでおこなう「第2のインフラ」としてのAWS利用 ●日程:2026年8月27日(木)14:30~15:00 ●形式:ZoomによるWebinar

―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本  ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。

企業のDX推進やクラウド利用の拡大、生成AIの活用が進む中、情報システム部門にはネットワーク環境の最適化や高度化するサイバー脅威への対策など、さまざまな課題への対応が求められています。 こうした環境変化に対応するアプローチとして注目されているのが、ネットワークとセキュリティを統合的に管理し、安全かつ快適なアクセス環境を実現する「SASE(Secure Access Service Edge)」 です。 本セミナーでは、Cato SASEの最新動向と導入メリットを紹介します。あわせて、ユーザー体験を可視化しネットワーク品質を最適化する DEM(Digital Experience Monitoring)、脅威の早期発見・迅速対応を実現する XDR(Extended Detection and Response)、さらに生成AI活用に伴うリスク対策についてもご紹介します。 ネットワーク運用の効率化、ゼロトラストセキュリティの実現、およびAI時代に求められるセキュリティ基盤の構築をご検討中の情報システム部門・セキュリティ担当者におすすめのウェビナーです。

ネットワールドでは、安全な接続を提供しながらも、サイバーリスク・運用負荷の両面で劇的な負荷軽減を叶える、ゼロトラスト時代のデファクトスタンダードであるZscalerソリューションの魅力を毎月お届けします。 第8回は、 Zscalerで学ぶDNSの基礎がテーマです。 Zscaler Cloud Platformでは、既存ネットワークの設定変更を最小限に抑えて導入いただくために、 DNSによる名前解決が非常に重要な役割を担っています。 本セミナーでは、ZIA/ZPAの通信でどのようにDNSが利用されているのかを分かりやすく解説するとともに、名前解決に潜むリスクや、それらに対するセキュリティ対策についてご紹介します。 ★こんな人にオススメ★ ・ Zscalerの通信の仕組みを理解したい方 ・ DNS・名前解決の基礎を学びたい方 ・ ZIA・ZPAをより効果的に活用したい方 ・ネットワークやセキュリティの知識を深めたい方 ※市場動向や最新情報を踏まえ、講演テーマおよび内容が一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

概要: デジタル・フォレンジック研究会は、第16回(2026年度)IDF講習会を2026年9月に参会方式(東京・一部大阪)、オンライン方式で開催いたします。 IDF講習会は、IDF団体会員の持つ製品・技術やサービス、トレーニング概要等をご紹介する場として、2011年に第1回を開催して以来、毎回多数の方々にご受講を賜り、ご好評頂いております。 本年も多くの方々にIDF講習会をご受講頂き、デジタル・フォレンジック等に関する知識や製品、技術等に関する最新情報に触れると共に、技能習得等にもお役立て頂きたく存じます。 皆様の受講お申込みをお待ち申し上げております。 ■講習会Webサイト https://digitalforensic.jp/lecture16-2026 ■実施日時: 【通常コース】計8コース A/L 9月3日(木)、B/D/E/K 4日(金)、I 9日(水)、M 16日(水) 【簡易トレーニングコース】計7コース :KM 9月2日(水)、CD 8日(火)、NJ 11日(金)、QN 17日(木)、AD 18日(金)、A1 28日(月)、A2 30日(水) ■実施方法、実施会場、募集定員 コースにより異なります。コース詳細をご覧ください。 なお、簡易トレーニングコースにおいて最少催行人数が設定されているコースは、最少催行人数に満たない場合、実施を中止しますので予めご承知おきください。 ■受講料(税込): 【通常コース】 ・IDF会員の方 ・・・・・・・・・ 5,000円(税込)/コース ・一般の方(官公庁・提携団体会員含む)・・・・10,000円(税込)/コース 【簡易トレーニングコース】 ・コースにより異なります。コース詳細をご覧ください。 ■コース別概要 【通常コース】全8コース(参会5,オンライン3) コース名:タイトル[レベル]主催 [参会] Aコース:自己完結型 脅威インテリジェンス(CTI)基盤の設計思想とOSS公開への道― ローカル生成AIで“漏らさない・止めない”自動分析をつくる ―[全レベル]IDF主催コース①(名和利男)" Bコース:YamatoSecurityオープンソースツールを活用したWindowsイベントログ解析[初級]IDF主催コース②(高橋福助) Dコース:デジタル・フォレンジック技術(入門)東京教室[全レベル]アイフォレンセ日本データ復旧研究所① Eコース:最新AI技術と高度なリンク分析による、複雑な金融犯罪、組織型犯罪、不正調査での大規模データに潜む関係性の可視化手法をご紹介[全レベル]Nuix Japan Iコース:デジタル・フォレンジック技術(入門)大阪教室[全レベル]アイフォレンセ日本データ復旧研究所② [オンライン] Kコース:X-Ways Forensic[中級]フューチャーセキュアウェイブ Lコース:画像解析フォレンジックの動画復元と画像鮮明化の解説[初級]AIデータ Mコース:デジタル・フォレンジック技術(入門)オンライン[全レベル]アイフォレンセ日本データ復旧研究所③ 【簡易トレーニング】全7コース(参会7) コース名:タイトル[レベル]主催 [参会] ADコース:クラウドフォレンジック研修 1日コース<初級>[全レベル]AIデータ NJコース:Nuix Workstation フォレンジック実務者 - 基礎[初級]Nuix Japan CDコース:デジタルフォレンジック基礎&実践演習 1日コース[初級]サイバーディフェンス研究所 QNコース:Magnet AXIOMツールトレーニング 半日コース<初級>[初級]クオリティネット A1コース:バイナリ解析入門(ダイジェスト版)[全レベル]アイフォレンセ日本データ復旧研究所 A2コース:バイナリ解析入門(ダイジェスト版)[全レベル]アイフォレンセ日本データ復旧研究所 KMコース:インシデント初動対応・証拠保全・調査実践トレーニング 1日コース<初級~中級>[中級]くまなんピーシーネット ■お申し込み方法 講習会Webサイト内の「お申込みフォーム」よりお申し込み下さい。 https://digitalforensic.jp/home/act/lecture/lecture16-2026/ ※お申込みフォームは1受講者ごとのお手続きとなります。(1名の受講者に1フォームの入力) ※団体様で複数名合算の請求書(見積書)が必要な場合は、IDF事務局(office@digitalforensic.jp)までご連絡下さい。 お申込締切:2026年8月24日(月) ■受講料のお支払い お申込後に、メールにて受講料の「振込先」をお知らせしますのでお支払期限8月27日(木)までにお振込をお願いいたします。 ※申込時に「請求書」をご選択された場合は「請求書」を発行いたします。 ※官公庁の方で《後払い》の場合は「振込期限」の対象外です。 ■受講票 当日お持ち頂く「受講票」を8月末までに、受講料お支払い済みの方から順次、メールにて発行送付致します。 ※官公庁の方で後払いの方は、受付後、順次「受講票」を発行します。 ■受講証明書兼CPEポイント申請書 本IDF講習会で【受講証明書兼CPEポイント申請書】を希望される方は、参加申込時に受講証明書要をご選択ください。 以上、ご不明点等ございましたら、事務局までお問合せ下さい。 皆様の受講お申込みを、事務局一同心よりお待ち申し上げております。 ■お問い合わせ: NPO法人デジタル・フォレンジック研究会 / NPO Institute of Digital Forensics. 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-27-1 ニュー大塚ビル 4F TEL/FAX:03-6431-8200 Email:info@digitalforensic.jp Web:https://digitalforensic.jp/ 担当:植草/伊藤/大久保 【NPO法人 デジタル・フォレンジック研究会について】 近年、企業活動においてコンプライアンスの問題がクローズアップされるなど、組織及びその構成員の行動が社会規範に照らして容認されるものであるのか、その正当性が問われる時代となっています。また、企業等における危機管理の一貫としてインシデントレスポンスの重要性が高まっているところであり、これらの問題の対応如何により企業等の死命を制する場合も生じてきています。更に、企業活動の国際化に伴う国内外の法的紛争に備えておくことも企業にとって必要不可欠なこととなってきています。 また、同時にモバイル端末等の急速な普及に加え、クラウドや電子行政等の新しいインフラやサービス、施策等も加わってきており、その安全性の担保や、インシデント対応におけるデジタル・フォレンジックに関連する技術(手法)の導入及び関連法制度整備等の課題は益々多くなってきています。 インシデントレスポンスや法的紛争・訴訟の際には、組織等の行動の正当性評価が重要であり、組織内で使用されるIT機器の電磁的記録の証拠保全及び調査・分析を行うとともに、改竄・毀損等についての分析・情報収集により組織体における行動の正当性を積極的に検証する“能動的な情報セキュリティ手法”、所謂「デジタル・フォレンジック」を活用する事の重要性が高まってきています。 本研究会は、法執行機関を始めとして、他の官公庁、民間企業において「デジタル・フォレンジック」の普及・促進を図り健全なIT社会の実現に貢献するために、特定非営利活動法人として設立されました。

セキュリティログは年々増加し、SIEMのライセンスコストと長期保持コストは多くの企業にとって大きな課題となっています。 投資額があらかじめ決まっている以上、多くの企業が取る手段は 「緊急度の低いログを取り込まない」 「保持期間を短縮する」 ??つまり、ログを捨てることでした。 しかしAIエージェントがセキュリティ運用を担う時代を前に、参照可能なデータ量と履歴の蓄積はこれまで以上に重要になります。過去に削減・破棄したログは将来の調査や分析、AI活用の可能性を制限する要因となり得ます。 本セミナーでは「コストを抑えながらログを最大限活用する」という新たなアプローチをご紹介します。即時検知が必要なログは既存SIEM(Hot)に残し、それ以外の膨大なログは安価なオブジェクトストレージ(Cold)へ蓄積。分析するときだけコンピュートを使う「使った分だけ課金」により、保持データを拡大しながらTCOを最適化します。 さらに蓄積したColdデータは自然言語で調査・分析が可能です。長期・複数ログの横断調査、UEBAによる異常傾向の分析、自社ナレッジを理解したAI Agentによる対処方法のレコメンドまで、デモンストレーションを交えて解説します。

―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本  ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。

経済産業省が主導し、2026年度から運用が開始される、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(通称:SCS 評価制度)」。 ★ 取得のために、セキュリティ基本方針や対応方針の策定から、インシデント発生時の対応と復旧までを定める必要があり、単なるセキュリティソリューション導入に留まらない、幅広く網羅性の高い制度となっています。 そんななか、「4-1.アイデンティティ管理、認証、アクセス制御」の項目では、★3 で求められる全81評価基準のうち、圧倒的に多い27評価基準を占めております。 なぜ、アイデンティティ管理がこれほど重要視されるのか、SCS 制度の背景から現在のサイバー攻撃の現状を紐解き具体的なソリューションまで、アイデンティティ管理をゼロから学べます。 セキュリティを学びたい方、SCS 評価制度に対する理解を深めたい方、ゼロトラストソリューションを検討されている方、必見の内容となっています。 ■こんな方におすすめ■ ・SCS 評価制度への対応に不安を感じている方 ・アイデンティティ管理を基礎から学びたい方 ・認証・アクセス制御の見直しを進めたい方 ・ゼロトラスト導入の判断材料を探している方 <11:00 ~11:25> SCS 評価制度からみえる、アイデンティティ管理の重要性とその選択肢 フーバー・クロステクノロジーズ 代表取締役社長  松 恭兵 氏 <11:25 ~11:50> ID 管理あるあるをOktaで解決 - SCS 達成への第一歩を後押し ネットワールド マーケティング本部 セールスコンサルティング部クラウドコンサルティング課 池田 光司 <11:50 ~12:00> 登録セキスぺ監修、FXT の選べる SCS 評価制度支援サービス フーバー・クロステクノロジーズ 代表取締役社長 小松 恭兵 氏 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

近年、クラウドサービスの利用拡大やIoT・OT機器の普及により、企業のIT環境は急速に複雑化しています。その結果、管理台帳に登録されていないIT資産やシャドーIT、意図せずネットワークに接続された機器など、把握できていない資産が新たなセキュリティリスクとなっています。 こうした背景から、攻撃対象領域(Attack Surface)を継続的に把握・管理するCTEM(Continuous Threat Exposure Management)が注目されています。その第一歩となるのが「Discovery(可視化)」です。まずは自社にどのような資産が存在しているのかを正確に把握することが、適切なリスク管理につながります。 本セミナーではCTEMの考え方を踏まえながら未把握資産が発生する背景やリスクを解説するとともに、runZeroを活用したIT・IoT・OT資産の可視化や継続的なエクスポージャー管理の実践方法をご紹介します。 「自社の資産を正確に把握できているか不安」 「CTEMに取り組みたいが何から始めればよいかわからない」 「IT・IoT・OTを含めた資産管理を強化したい」 とお考えの方におすすめの内容です。


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