事前登録│参加無料
2020年3月27日[金] 14:30 - 15:00
このオンラインセミナーでは、SAPユーザーにとって、2027年のメインストリームサポートの終了に合わせたようなベンダー固有のロードマップではなく、自社のビジネス目標に基づいて設計されたビジネス主導のITロードマップを作成・管理する重要性を、事例をもとに説明します。 今日のITの最優先事項は、ビジネス成長へ貢献で、テクノロジーがこの成長の重要なイネーブラーになります。ただし、これには予算や人的なリソースが必要です。通常、企業は、現在のシステムの運用にIT予算の90%を費やしており、イノベーションの予算にわずか10%が使われています。 SAP ERPの保守サポートの費用やリソースを削減し、既存投資を最大化しながら、ビジネス戦略とタイムラインに基づき、貴重なリソースをビジネス成長をサポートするイノベーションにより多く振り分けるヒントを提示します。
名称
SAPユーザーにとってのビジネス主導型ITロードマップの意味
-2027年に向けてリミニストリートがご提案する選択肢-
日時
2020年3月27日(金)14:30 - 15:00
会場
Webセミナー
受講料
無料(事前登録制)
主催
日本リミニストリート株式会社
メディア協力
マーケティングディレクター
北川 裕康
エンタープライズIT領域での30年を超える経験をもとに、お客様の投資対効果の最大化と、イノベーションへのサポートを行ってまいります。また、リミニストリートのグローバルな事業展開と成長をマーケティングとして推進してまいります。 マイクロソフト、シスコシステムズ、SASなどで、エンタープライズ製品のシステムエンジニア、プロダクトマーケティングから、マーケティング、セールスオペレーションまで、幅広い知識と経験をもつ。
14:30 - 15:00
講演内容:
SAP ERPの保守サポートの費用やリソースを削減し、既存投資を最大化しながら、ビジネス戦略とタイムラインに基づき、貴重なリソースをビジネス成長をサポートするイノベーションにより多く振り分けるヒントを提示します。