プログラム

Opening & Customer Keynote

Slack で変革する働き方

Opening Keynote

氏名

スチュワート・バターフィールド

Slack

CEO 兼 共同創業者

氏名

タマル・イェホシュア

Slack

最高製品責任者

氏名

マーセル・ウィークス

Slack

エンジニアリング
担当ディレクター

Customer Keynote

氏名

宮内 謙

ソフトバンク株式会社

代表取締役 社長執行役員 兼 CEO

氏名

山口 明夫

日本アイ・ビー・エム
株式会社

代表取締役社長執行役員

氏名

佐々木 聖治

Slack Japan 株式会社

日本法人代表

組織やオフィスのあり方が大きく変化するなか、企業が勝ち残るための新しい働き方とは?
ここではデジタル変革でビジネスを加速させている企業のリーダーを迎え、Slack を活用した社内外のコミュニケーション改革や生産性向上について、事例や機能の紹介を交えながら紐解いていきます。

Breakout Session 1

Slack を検討中の方向け!顧客事例から学ぶ効果的な導入方法

氏名

尾日向 竹信

三ッ輪ホールディングス
株式会社

代表取締役社長

氏名

相川 仁夫

Slack Japan 株式会社

カスタマーサクセス部 部長

Slack の効果を最大化させるためには、計画的な導入が重要です。 Slack は、エネルギー産業や弁護士事務所などと言ったテクノロジー業界以外のお客様にもご利用いただいています。本セッションでは、この2業種のお客様から「社内コミュニケーション」や「生産性向上」に関するお話しと、 Slack の価値を最大化させるための導入方法について紹介します。

Breakout Session 2

Slack 導入の ROI の考え方

氏名

相川 仁夫

株式会社クレディセゾン

常務執行役員 CTO

氏名

白羽 隆浩

SOMPO システムズ株式会社

常務執行役員

氏名

西野 創志

Slack Japan 株式会社

エンタープライズ営業2部 部長

Slack の具体的な導入効果や、社内展開に重要な ROI(費用対効果)の考え方について、「生産性」「エンゲージメント」「アジリティ(俊敏性)」の 3 つのポイントを通して見ていきます。「Slack の導入を検討している」「今使っている Slack を無償版から有償版に切り替えたい」「一部のチームで使っている Slack を全社展開したい」という皆さまはぜひご参加ください。

Breakout Session 3

ユーザー企業から学ぶ!Slack を効率的に展開するためのヒントとテクニック

氏名

柴山 大

株式会社アイレップ

執行役員
テクノロジービジネスUnit
UnitManager

氏名

飯塚 孝高

東京電力エナジーパートナー
株式会社

DX推進室

氏名

プネル フランソワ

Slack Japan 株式会社

カスタマーサクセス部
シニアカスタマー
サクセスマネージャー

Slack を活用して生産性を最大化する鍵は、全社展開のアプローチです。このセッションではユーザー企業の皆さまによる Slack 展開事例とともに、大きな組織で定着させるためのチーム体制や周知・活用方法などのベストプラクティスを紹介します。

Breakout Session 4

Slack で実現するエンタープライズレベルのセキュリティ

氏名

中居 憲久

SBIセキュリティ・
ソリューションズ株式会社

SENIOR MANAGER

氏名

林 優

Slack Japan 株式会社

ソリューションズ
エンジニアリング部
シニアソリューションズ
エンジニア

リモートワーク、モバイル端末の活用、SaaS 連携など、働き方が急速に変化するニューノーマル時代、機密情報を扱う業界・企業を悩ませるのが高度なセキュリティの確保です。そんな企業がなぜ Slack を選ぶのか、Slack が備えるセキュリティ機能や将来のロードマップの説明を交えながら明らかにしていきます。

Breakout Session 5

Slack でコラボレーションとイノベーションを加速させる方法

氏名

賀東 敦

東映アニメーション 株式会社

経営管理本部 情報システム部
課長

氏名

ラファエル マズゥワイエ

日本マクドナルド 株式会社

マーケティング本部
デジタルマーケティング担当
執行役員

氏名

生垣 侑依

Slack Japan 株式会社

ビジネスグロース営業部 部長

コロナ禍でオフィスはもはや仕事の中心ではなくなり、リモートワークでの生産性がこれまでになく重要になっています。リモート環境でも、社内外を問わずコミュニケーションを充実させ、イノベーションや新規事業を加速するにはどうすればよいのでしょうか?このセッションでは実際の事例からすぐに使えるヒントをお伝えします。

Breakout Session 6

Slack と Office 365 で実現する、ニューノーマル時代の生産性向上術

氏名

川崎 佑治

株式会社ベルシステム24

DX推進リーダー

氏名

伊藤 哲志

Slack Japan 株式会社

シニアプロダクト
マーケティングマネージャー

Teams、Sharepoint、OneDrive、Outlook を Slack に連携させれば生産性が大きくアップ。Slack と Office 365 の違いを理解したうえで、両方活用するベストプラクティスをユーザー事例をご紹介します。

Breakout Session 7

リアルタイム経営に不可欠なアジャイル組織を実現する Slack プラットフォーム

氏名

里見 宗律

ネクストモード 株式会社

代表取締役社長

氏名

五月女 雄一

富士通クラウド
テクノロジーズ 株式会社

クラウドインフラ本部
プリンシパル エンジニア

氏名

水嶋 ディノ

Slack Japan 株式会社

事業開発部 部長

氏名

上田 純平

Slack Japan 株式会社

事業開発部 マネージャー

多様な働き方を実現するために欠かせないのは、Slack を社内のアプリケーションインフラの要とすること。ここでは SaaS サービスや業務アプリを Slack に連携させて業務効率や生産性を高める方法について、ユーザー企業の皆さまによるパネルディスカッションをお届けします。

  • ※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

Slack Tour Japan Online は、新しい働き方とデジタル変革について学ぶオンラインカンファレンスです。 先進企業から豪華ゲストスピーカーを多数お迎えし、リモートワーク、 組織変革や生産性向上を実現するための、最新のアイデアを紐解いていきます。 最新トレンドや先端事例を学べるセッションに加えて、 ネットワーキングやブースエリアなどユーザーが参加できるコンテンツも多数ご用意しています。 Slack を普段お使いの方も、これから利用を開始する方も、 あらゆる業界や職種の参加者にとって、新しい働き方のヒントが見つかるはずです。

開催概要

名称

Webセミナー

Slack Tour Japan Online

日時

2021年2月28日(日)まで登録受付中 ※視聴は3月31日(水)まで

会場

オンライン

受講料

無料

主催

Slack Japan株式会社

スポンサー企業

Asana Japan株式会社 / アトラシアン / アビームコンサルティング株式会社 / ウイングアーク1st株式会社 / Okta,Inc / ZVC Japan株式会社 / 株式会社Zendesk / Dropbox Japan株式会社 / Netskope Japan株式会社 / 株式会社Box Japan /
リックソフト株式会社

メディア協力