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2016年12月13日

採用学V〜横浜国立大学 服部泰宏研究室との共同研究:第三弾

【調査レポート】採用は「応募を待つ」時代から、「直接、採りに行く」時代に

空前の人材不足や、採用活動のグローバル化・ボーダレス化が叫ばれる中、優秀な人材の採用は「応募を待つ」時代から、FacebookやTwitterなどのSNSや、LinkedInなどの人材データベースを使って「直接、採りに行く」時代になっている。採用学の第一人者である横浜国立大学の服部准教授がリーダーを務める採用学研究所とビズリーチHR研究所は共同で、日本企業の採用活動を可視化する研究レポートを作成、発表している。第三弾となる「採用学 III」 では、日本の企業178社からのアンケート調査を元に、企業の採用活動の現状の分析や、積極的に採用活動を行っている企業の特徴、経営層の意識や企業風土の違いなどを精緻に分析する。

1章 主体的採用姿勢と能動的採用手法の普及度
2章 主体的採用姿勢と能動的採用手法の現在と将来

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