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ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社提供コンテンツ

2017年04月24日

「後付けの製品導入」でサイロ化したセキュリティ運用から脱却するには

製品資料

10か所に拠点を持つ大規模な組織でも、従業員10人程度の中小企業でも、導入している複数のセキュリティ製品やソリューションが相互に連携することができなければ、その効果を得ることは難しい。IT部門が本社と各拠点の情報を包括的に扱ったり、整合性のないネットワークやエンドポイントソリューションを運用したりする場合、多くの企業では「セキュリティサイロ」が大きな問題となる。本資料では、分断されたセキュリティサイロの課題を明らかにし、ネットワークトラフィック、エンドポイントそれぞれに求められるセキュリティ対策のあり方を解説する。

ページ数:8ページ
内容(一部抜粋)
●サイロ型のセキュリティ運用になっていませんか?
●セキュリティ対策はネットワークから
●エンドポイントソリューションの検討
●脅威インテリジェンスの活用でスマートな対策
●相関分析によるすべての情報の統合
●相関分析、重要度による優先順位付け、レスポンス

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