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2017年09月14日

万が一ファイルが漏れても情報漏えいを防ぐ! 利便性の高いファイル暗号化環境をクラウドサービスで実現

製品資料

標的型攻撃を始めとするサイバー攻撃の巧妙化により、機密情報の漏えいリスクが経営上の重要課題になっている。それゆえ、機密情報を含むファイルを保護するようにと社内ルールを設けても、利用者のモラルに依存した運用はもはや限界と言えるが、むやみにセキュリティツールを導入しても業務効率の低下につながるため、利用者から反感を買うこともある。そこでオススメしたいのが、NECの「クラウドセキュアファイルサービス」だ。ファイルを⾃動的に暗号化し、万が一ファイルが流出してもファイルの中身は読まれない、セキュアな環境をクラウドサービスで実現できる。また、暗号化されたファイルは、利用者の利便性を損なうことなく、従来と変わらない操作性である点も嬉しいポイントだ。

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