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  • 2019/02/01

導入事例

ホワイトペーパー
【三井住友銀行事例】300万時間を削減を目指した「RPA×OCR」活用術
2017年4月から中期経営計画にもとづく業務改革に取り組んでいる三井住友銀行。同計画では、2020年3月までに500億円の経費を削減することを目標に掲げている。その効率化の中核をなすのが「RPA(Robotics Process Automation)」だ。2017年度末には「約700業務、110万時間」を削減。同行ではRPA導入の効果を最大化するため、帳票読み取り業務の効率化に着手。2019年度までに「300万時間、1500人分」の余力捻出を目指している。その原動力となるソリューションを紹介する。
ページ数:4ページ
内容(一部抜粋)
●200億円削減を目指す業務改革の実現
●RPA導入の効果を最大化するためのソリューション
●システム導入はわずか5カ月で完了

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