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日時:2026/02/25(水)10:00-11:00
受講料:無料(事前登録制)
情報処理推進機構・IPAより、「情報セキュリティ10大脅威 2025」が発表されました。毎年ご好評いただいている解説セミナーを今年も実施いたします。「情報セキュリティ10大脅威」は、その年に社会的影響が大きいと想定される脅威をIPAがランキング形式で発表し、企業・組織や個人がセキュリティ対策を講じるための重要な指針となるものです。セキュリティーの脅威に対しては、技術的対策も重要ですが、人を侵入口としてサイバー被害にあったケースも増加しており、人への対策も疎かにはできません。本セミナーでは、IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2025」を解説するとともに、「人への対策」に特にフォーカスを当て、AIを活用した標的型攻撃メール訓練の重要性とその効果について詳しく解説いたします。さらに、新たにご提供予定の「人への対策」を診断できる最新メニューについても、セミナー参加者限定で先行公開いたします。ぜひこの機会にご参加いただき、最新の脅威動向と有効な対策について理解を深めていただければ幸いです。
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10:00 | 11:00
セッション1
IPA“情報セキュリティ10大脅威 2025”から読み解くセキュリティ最新トレンドとその対策方法とは?
セッション2
AIを活用した標的型攻撃メール訓練とリスク診断
登壇者
三菱電機デジタルイノベーション株式会社セキュリティサービス推進部 サービス企画課
長田 光司
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
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