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日時:2026/02/20(金)15:00-17:00
会場:Shibuya Hikarie Conference RoomD
受講料:無料(事前登録制)
本セミナーは東京都で開催するリアルセミナーです
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本イベントの見どころ
2027年問題で浮き彫りになるIT運用の限界。ERP移行だけではDXは進まない、いま見直すべきITSMの本質と役割を解説
AI×ITILで変わるITサービスマネジメントとは?属人化・問い合わせ対応・社内連携の壁を突破、DXを加速させる実践アプローチ
導入事例で分かるITSM×AI活用のリアル。ツール導入・乗り換え検討中の担当者が知るべき、失敗しない運用高度化のポイント
2027年問題を背景に、ERP移行やIT資産管理の整備が急務とされる一方で、DXの土台となるITサービスマネジメント(ITSM)の見直しは後回しになりがちです。しかし、インシデント管理や業務標準化だけでなく、社内コミュニケーション方法が整っていなければ、どれほど最新システムを導入しても非効率は解消されません。またAI活用が注目されてきている昨今、ITSMでもAI活用がDXの一助となります。本セミナーでは、ITIL準拠、かつAI機能搭載のITSMツールで、日常業務の品質向上からDX推進までを一気に加速させるアプローチをご紹介します。実際のツール導入事例を交えながら、情シス部門が抱える「属人化」「問い合わせ対応の負荷」「情報の分散」「DX推進中(後)の運用の難しさ」といった課題をどのように解決できるのかを解説します。ITSMツール刷新を検討中の方はもちろん、「まだ必要性を感じていないけれど、どのように業務が改善できるのか気になる」という方にも、AI時代のITSMの在り方を再考いただける内容です。
こんな方にオススメ
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1冊目に読みたい DXの教科書荒瀬光宏:著者
DX(デジタルトランスフォーメーション)の基本から実現のプロセスまで図解で本当によくわかる!本書は、DXの定義や必要性、導入プロセスまでを網羅した入門書です。「DXとは何か」といった基礎から、技術、成功事例まで、気になる疑問をこの一冊ですべてお答えします! 全80項目がフルカラー図解付きの見開き構成で、忙しいビジネスパーソンもスキマ時間にさくさく読むことができます。 これから学ぶビジネスパーソンの「1冊目」として本当におすすめできる、DXの教科書です。 DXのエキスパート、株式会社デジタルトランスフォーメーション研究所 荒瀬光宏執筆!
※開催後、参加確認を経て、SBクリエイティブ(ビジネス+IT)よりお送りします。 (特典の配送には開催終了から最大で約4週間程度お待ちいただくことがございますのでご了承ください) ※書籍はSBCr電子書籍ストアにて閲覧いただけます。電子書籍の閲覧にはSBCr電子書籍ストアへの会員登録が必要になります。
15:00 | 15:50
時代はITSMとAI活用!ITIL準拠ツールで進めるDXとは(導入事例紹介)
講演内容
ITIL準拠、かつAI機能搭載のITSMツールで、日常業務の品質向上からDX推進までを一気に加速させるアプローチをご紹介します。実際のツール導入事例を交えながら、情シス部門が抱える「属人化」「問い合わせ対応の負荷」「情報の分散」「DX推進中(後)の運用の難しさ」といった課題をどのように解決できるのかを解説します。
登壇者
ゾーホージャパン株式会社ManageEngineマーケティング部
齋藤 愛理
休憩( 10分 )
16:00 | 17:00
質疑応答および個別相談会
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
東京都
Shibuya Hikarie Conference RoomD 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ 11階
電車でのアクセスJR線・京王井の頭線「渋谷駅」と2階連絡通路で直結東京メトロ銀座線「渋谷駅」と1階で直結東急東横線・田園都市線・東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」B5出口と直結
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