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日時:2月24日(火)17:00-18:002月26日(木)15:00-16:003月3日(火)14:00-15:00
受講料:無料(事前登録制)
「顧客データは蓄積されている。データ活用の構想もある。でも、分析できる人材がいない」 「ダッシュボードは作ったが、売上が落ちた理由も、次に打つべき施策も見えない」 データマーケティングの現場では、こうした"停滞"が日常化しています。 この状況を突破する鍵は、初めから完璧なデータ分析基盤を目指すのではなく、「段階的に進める」こと。【データ統合→クイックに成果創出→分析の民主化】という3ステップを踏んで環境を整えていくことで、分析リソース不足でも売上の再現性を作ることができます。 そして今、このプロセスを劇的に加速させるのが、「"監視"するダッシュボード×"思考"するAIエージェント」の構造です。ダッシュボードはシンプルな異常検知に徹し、「なぜ売上が変動したのか」「どう対処すべきか」といった分析はAIに問いかけるだけ。専門人材がいなくても、現場のマーケターが自然言語で問いかけるだけで、即座に意思決定ができる時代になりました。 本セミナーでは、この「段階的な自走ロードマップ」を、実際のクライアント事例をもとにしたデモで具体的にお見せします。小さく始めて成果を積み重ねる、データ活用の実践ノウハウを持ち帰ってください。
こんな課題を抱える方におすすめ
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3ヶ月でクイックに立ち上げる AI時代のデータマーケティング業務プロセス【デモあり】
講演内容
1.データ活用におけるよくある課題2.データマーケティングの新常識3.AIエージェントによるデータ分析デモ4.まとめ
登壇者
株式会社Speeeバントナー事業部 AIストラテジー・アーキテクト
長山 雅之
※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。
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