セッション3
営業からプロジェクト管理まで「断絶」をなくす業務データ統合の実践事例
~AIを活用した要件定義とZoho連携構築で、3ヶ月で実運用に落とし込んだ実践例~
講演内容
営業・プロジェクト・原価管理のデータが分断され、案件ごとの損益が見えなくなっていませんか。
本セッションでは、Zoho CRM・Projects・Booksを連携させ、受注から工数・損益管理までを一気通貫で可視化した実践事例を紹介します。
生成AIを活用した要件定義により、わずか3ヶ月で実運用に落とし込んだポイントを解説します。
登壇者
Profile
1983年生まれ。横浜国立大学を卒業後、株式会社イノベーションに入社。マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」の立ち上げを行い、7年に渡って事業責任者を務める。マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」は1,000社以上に導入され、一時は国内No.1のMAツールに成長。その後、山口県に移住し個人事業主として独立。2018年に株式会社etikaを設立し、Zoho認定パートナー資格を取得。多数の会社へのZohoCRMの導入支援を手掛け、現在に至る。Zoho認定マーケッター資格を保有。