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★【CL主催・リアル・マルチ】LP新テンプレVer.1.1.2_20260116

攻撃者が一番狙っているのは
「人」だった
-メール攻撃の最新手口

日時:2026年03月18日(水)
14:00~15:00(受付開始13:45)

受講料:無料(事前登録制)

★【CL主催・リアル・マルチ】LP新テンプレVer.1.1.2_20260116 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏
★【CL主催・リアル・マルチ】LP新テンプレVer.1.1.2_20260116 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏

最新のメールセキュリティ対策を導入していても、メールを起点とした被害は後を絶ちません。その背景には、近年のメール攻撃を取り巻く環境の大きな変化があります。2024年12月以降、新種のメール脅威が急増しており、2025年には全世界のメール攻撃のうち82.2%が日本を標的としたものとも言われています。

なぜ、いま日本がこれほどまでに狙われているのか。その大きな要因は、「AIによる言語の壁の消失」です。かつての不自然な日本語のメール攻撃は過去のものとなり、現在ではAIによって「自然な日本語」を用いた巧妙ななりすましが容易に行われています。また、日本企業の持つ高い知的財産や個人情報は、攻撃者にとって狙いやすく、見返りの大きい標的となっています。

こうした攻撃の多くは技術的な脆弱性ではなく、人の心理や行動を突く「人の脆弱性」を前提に設計されています。本Webinarでは、日本を狙ったメール攻撃の最新トレンドとその背景を整理しながら、攻撃者がなぜ「人」を最大の侵入口として狙うのかを解説し、人を中心としたメールセキュリティ対策をご紹介します。

プログラム

  • 14:00 | 15:00

    攻撃者が一番狙っているのは「人」だった ― メール攻撃の最新手口

    講演内容

    14:00~14:10 なぜ今、「人を中心としたセキュリティ対策」が必要なのか?
    14:10~14:20 「人の脆弱性」が突かれた瞬間 ― インシデント事例に学ぶ巧妙な手口
    14:20~14:30 「人を中心としたセキュリティ」をどう実現するか?
    14:30~14:45 「人」を守り、組織の防御力を最大化する最新ソリューションのご紹介
    14:45~14:50 まとめ
    14:50~15:00 Q&A

    登壇者

    マクニカ ネットワークスカンパニー セキュリティソリューション営業統括部 プロダクト第2営業部 プロダクト営業担当

    出田 光矩

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

Webセミナー

攻撃者が一番狙っているのは「人」だった -メール攻撃の最新手口

日時 2026年03月18日(水) 14:00~15:00(受付開始13:45)
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 株式会社マクニカ
メディア協力
  • ビジネス+IT
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