東京開催 リアルセミナー 参加無料 事前登録制

Splunk Go Tokyo

日時:2026/05/20(水)10:00-18:30

会場:ANAインターコンチネンタルホテル
東京

受講料:無料(事前登録制)

Splunk Go Tokyo 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏
Splunk Go Tokyo 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏

本セミナーは東京開催のリアルセミナーになります

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AIとCisco Data Fabricを活用し、迅速な行動で新たな脅威に挑む

本イベントの見どころ

  • 01

    圧倒的スピードで実現する、デジタルレジリエンス強化アプローチ解説

  • 02

    東海大学 情報通信学部 客員教授 三角 育生 氏など豪華講演者が登壇!

  • 03

    登壇者・参加者と直接つながる貴重なネットワーキング開催!

AI時代には、より迅速な検知、的確な意思決定、そして強固なレジリエンスが求められています。しかし、爆発的に増加しサイロ化したデータは、組織全体での活用や統合を困難にしています。
このような課題を解決するためには、大規模なデータ活用、コンテキスト付与、そしてインテリジェントかつ自律的なアクションを実現する統合プラットフォームが不可欠です。

Splunk Go Tokyoでは、AIプラットフォーム全体にわたるセキュリティ強化、オブザーバビリティ、最適化を実現する革新的なテクノロジーをご体験いただけます。

基調講演やディープダイブ、ブレイクアウトセッションを通じて、Cisco Data Fabric、Machine Data Lake、AIネイティブ機能(例:AI Canvas)など、多彩なソリューションをご紹介します。
AIを活用し、AIのためのレジリエンスを構築して、比類なき可視性とセキュリティコントロールを実現しましょう。


Splunk Go Tokyoにぜひ参加ください。

・AIとデータの活用、AIのためのレジリエンス構築の手法
・AIイノベーションとCisco Data Fabricによる、迅速な対応と新たな脅威への備え
・Agentic AIによる自律型SOCへの進化:迅速な検出、的確な調査、自動化対応
・Agentic Observabilityの実践:AIでユーザへの影響を未然に防ぎ、ビジネスリスクを可視化
・専門家や参加者同士のネットワーキング、実践的な知見の習得
・AIのパワーで実現するSplunkのデジタルレジリエンスを、ぜひ体験してください。

本セミナーは東京開催のリアルセミナーになります

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プログラム

  • メインステージ

    10:00 | 10:10

    オープニング

    Splunk
    Senior Vice President and General Manager, APJC

    Craig Bates

    Splunk Services Japan
    日本法人 社長執行役員

    内山 純一郎

    10:10 | 10:50

    基調講演

    圧倒的なスピードでデジタルレジリエンスを強化する

    Splunk
    Vice President, Product Management

    Seth Brickman

    10:50 | 11:10

    K-1お客様講演

    決済基盤の可視化とAI活用による運用高度化の実践

    講演内容

    決済サービスにおいて安定稼働と迅速な障害対応は重要な課題です。
    本講演では、Splunk Cloud Platformを活用し、決済トランザクション単位での可視化を実現することで、課題の原因特定を迅速に行う取り組みをご紹介します。
    さらに、生成AIの活用による運用業務の効率化と高度化に向けた今後の展望についてもお話しします。

    SP.LINKS株式会社 (旧ソニーペイメントサービス)
    IT Unit CTO and CIO

    阿部 将人 氏

    11:10 | 11:40

    AWSセッション

    AWS と Splunk で実現する AI 時代のデジタルレジリエンス

    講演内容

    データの爆発的な増加とサイロ化が進む一方で、AI 時代ではインシデントの迅速な検知や、より的確な意思決定、強固なレジリエンスが求められています。本セッションでは、AWS と Splunk の連携によるデータサイロの解消、セキュリティと運用監視の一元化、AI エージェントによるインシデントの自律的対応など、皆様のクラウドジャーニーを加速する実践的なソリューションをご紹介します。

    アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
    パートナー技術統括本部 テクノロジーソリューション本部
    シニア Data & Analytics パートナーソリューションアーキテクト

    吉田 成利 氏

    11:40 | 12:10

    Splunk セッション

    Agentic AI時代を切り拓く、領域横断的な運用インテリジェンスの実現

    講演内容

    AIエージェントが普及する時代、組織の成功は「AIが活用できるデータ戦略」にかかっています。本セッションでは、データが散在する環境下で、CiscoとSplunkが提供する「データファブリック」を通じ、AIを活用した運用効率化、分析の統合、価値の迅速な実現をどう達成するかを、具体的なイノベーションと共に解説します。

    Splunk Services Japan
    執行役員 ソリューションズエンジニアリング

    瀬島 一海

  • A-TRACK

    B-TRACK

    C-TRACK

    12:25 | 12:55

    A‐1

    ランチセッション - セキュリティ

    Agentic SOCへの進化を加速させる
    次世代Enterprise Securityの最新ロードマップ

    講演内容

    急速に高度化する脅威に対し、SOCには自律的な対応が求められています。本セッションでは、ES Premierで実現するAgentic SOCの在り方とロードマップを解説します。CiscoとSplunkの統合がもたらす価値に加え、革新的な新機能が運用をどうダイナミックに変えるのか。既存環境から次世代SOCへ進化するためのベストプラクティスをご紹介いたします。

    Splunk Services Japan
    セキュリティ・アドバイザー

    宮本 ゆりか

    B‐1

    ランチセッション - オブザーバビリティ

    SoftBankと語る!
    AI時代のオブザーバビリティ最前線

    講演内容

    AI時代の開発において、オブザーバビリティは単なる監視を超え、開発効率と安全性を支える基盤です。本セッションではSoftBank様をお迎えし、Splunkによるマイクロサービス可視化やAIの取り組みに関する実践知を共有。レガシー対応から最新のAIエージェント対応まで、AI時代のオブザーバビリティを深掘りします。

    ソフトバンク株式会社
    技術統括
    ビジネスシステム開発本部
    アーキテクチャデザイン部
    アプリケーション基盤課・担当課長

    熊谷 幸樹 氏

    Splunk Services Japan
    オブザーバビリティ・アドバイザー

    末永 真理

    C‐1

    ランチセッション - AI & プラットフォーム

    Splunk Services Japan
    プリンシパル プラットフォーム・アーキテクト, APJC

    村田 達宣

    13:10 | 13:40

    A‐2 お客様講演

    見えない不安を、見える安心に。セキュリティダッシュボードのつくり方、AI運用のはじめ方

    講演内容

    企業を取り巻くセキュリティは複雑で、多くの社員にとって他人事になりがちです。本講演では、様々なログをSplunkへ集約し、曖昧さを減らして意思決定につなげる「見える化」の取組を紹介します。状況を直感的に把握できるダッシュボードを公開し、全社員で安心感を共有。あわせて、継続的な改善に向けてAI活用を開始。その流れと、各段階でのつまずきもお話します。

    株式会社良品計画
    ITサービス部 ITガバナンス セキュリティ・ガバナンス課

    越後 秋乃 氏

    株式会社SHIFT
    セキュリティ事業部 セキュリティ・ネットワークサービス部・シニアコンサルタント

    菊池 正俊 氏

    Splunk Services Japan
    ソリューションズエンジニア

    新納 健吾

    B‐2 スポンサーセッション

    SIEMへの投資を無駄にしない ~成果を出すカスタマーサクセスの現実解とは~

    講演内容

    「SIEMを入れたが活用が進まない」その背景には何があるのか。 SIEM運用を定着させ、継続的な価値を生むためのポイントをカスタマーサクセスの観点から解説いたします。実運用支援事例や、技術現場で直面した課題と改善策、活用可能な支援コンテンツをご紹介いたします。

    株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー
    課長代理

    中村 健一 氏

    C‐2 スポンサーセッション

    Cisco XDR × Splunkで実現するSOCモダナイゼーション

    講演内容

    巧妙化するサイバー攻撃に対し、SCSKセキュリティが提供する最新のSOCモダナイズ化を解説します。 Cisco XDRによる「検知・一次分析・隔離」の自動化で、初動対応スピードを劇的に向上し、Splunk ESを用いて影響範囲の特定と根本原因調査を迅速化するフルマネージド基盤をご紹介します。

    SCSKセキュリティ株式会社
    プリセールス

    遠藤 健太 氏

    14:00 | 14:40

    特別セッション

    (仮)組織におけるAI driven Transformationを考える ~経営的視点でのガバナンス

    講演内容

    今日、DXの推進にあたってAI/AIエージェントの利活用は不可欠な要素となってきています。それは、サービスの高付加価値化、業務の効率化・高度化に資する一方で、経営的に影響を及ぼすリスクも高まります。そのため、戦略的なリスクマネジメント、ガバナンスが必要になってきます。本講演では、経験などを踏まえて、これらについて概説します。

    東海大学 情報通信学部 客員教授

    三角 育生 氏

    15:00 | 15:30

    A‐3

    お客様講演

    オリンパス株式会社

    Matthew W. Stephan 氏

    B‐3 スポンサーセッション

    Splunkで顕在化させるVOC

    講演内容

    コンタクトセンターのDBに眠るVOCデータはこれまで利活用が進んでいませんでした。しかし生成AIによって、VOCはこれからのサービス改善・経営に必要な情報になります。今回はSHIFTグループがSplunkを介してVOCを可視化させる方法とコンタクトセンターの改善プロセスをご紹介します。

    株式会社SHIFT PLUS
    代表取締役社長

    綿貫 健吾 氏

    C‐3

    Splunk - オブザーバビリティ
    Agentic Observability - AIが変えるシステム運用の常識

    講演内容

    AIエージェントの普及により、システム運用の常識が変わりつつあります。本セッションでは、Splunkを活用したAIによる障害対応の迅速化、AIエージェントの可観測姓管理、コーディングエージェント環境での情報統合について、デモと今後の展望を交えて解説します。

    Splunk Services Japan
    Observabilityソリューションアーキテクト

    大谷 和紀

    15:50 | 16:20

    A‐4 お客様講演

    Splunk MCPサーバの利活用事例―
    KINTOテクノロジーズの取り組み

    講演内容

    Splunkを用いてSOC業務におけるセキュリティログやイベントの分析を行っています。本セッションでは、昨年7月にリリースされた Splunk MCPサーバと生成AIを組み合わせた取り組みについて、導入時にハマったポイントや得られた知見、SOC業務の改善に寄与した実践的なユースケースをご紹介します。

    KINTOテクノロジーズ株式会社
    セキュリティ・プライバシー部
    クラウドセキュリティグループ

    桑原 大輔 氏

    B‐4 スポンサーセッション

    Splunk Cloudと外部ログ検索/AI活用で実現する次世代監視基盤

    講演内容

    弊社では新SIEM基盤としてSplunk Cloudを採用しました。本セッションでは、採用 に至った3つの理由(1. 実績に裏打ちされた多種多様なログ取り込み能力、2. クラウド利用によるハードウェア/運用コストの削減、3. 外部ログを含む広範なデータを検索できる連携基盤とAI活用)を実例を交えて解説します。

    デロイト トーマツ サイバー合同会社
    Senior Manager

    佐山 享史 氏

    C‐4

    Splunk - AI & プラットフォーム
    Cisco Data FabricとSplunkで実現するAI時代のデータ基盤

    講演内容

    AIがビジネスを再定義する今、企業は「エージェント型組織」への進化が不可欠です。本セッションでは、Cisco Data FabricとSplunkが実現するデジタルレジリエンスを解説。膨大なデータを信頼性の高い知見へ変え、自律的な運用でビジネスを加速させる未来のロードマップを提示します。

    Splunk Services Japan
    ソリューションズエンジニア

    鈴木 秀汰

    16:40 | 17:10

    A‐5 お客様講演

    “つなごう。驚きを。幸せを。“ドコモが Splunk と挑む基幹ネットワークのオブザーバビリティ

    講演内容

    高機能化・広帯域化が進み、複雑化するネットワークでユーザーの " 体感 " 品質をどう守るか。本講演では、基幹ネットワーク( IP バックボーン)のオブザーバビリティ向上に向けたドコモ x Splunk の取り組みと展望を紹介する。

    株式会社NTTドコモ
    ネットワーク本部 インフラデザイン部 担当部長

    岡村 健司 氏

    B‐5 スポンサーセッション

    検知高度化 × オペレーション自動化 - Splunk 上で実現する AI-Powered SOC の実践

    講演内容

    SOCの構造的課題に対し、Splunk上で実現した2つのAIアプローチをご紹介します。DSDLによるDeep Learningでの検知高度化と、LLM×Splunk MCPによるTier 1オペレーション自動化。それぞれの定量的な成果とセキュリティ現場ならではの開発・運用の実践知をお伝えします。

    NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
    Senior Security Analyst

    芳賀 夢久 氏

    C‐5

    Splunk - セキュリティ
    人とAIが共に守る - Agentic SOCが拓くセキュリティの未来

    Splunk Services Japan
    シニア・マネージャー パートナー&ソリューション・アーキテクト

    横田 聡

    17:15 | 18:30

    ネットワーキング・レセプション

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

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開催概要

名称

東京開催

Splunk Go Tokyo
日時 2026/05/20(水)10:00-18:30
会場 ANAインターコンチネンタルホテル東京
〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33[ 会場地図
受講料 無料(事前登録制)
主催 Splunk Services Japan合同会社
メディア協力
  • ビジネス+IT

アクセス

ANAインターコンチネンタルホテル東京 〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33

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