業績向上や営業効率化を両立する「使える営業DX」への加速ステップ
~現場で使えるSFAとは?~
講演内容
SFAを導入したがなかなか成果につながらず、現場で活用されていない実態がSkyの調査から見えてきました。本当に活用される状態のSFAとはどのような状態なのか、営業現場に定着させるための具体的ステップを解説します。入力負荷の最適化やマネジメント活用、現場を巻き込む運用設計など、実践的なポイントを整理し、継続的に活用される仕組みづくりの考え方をご紹介。また営業名刺管理SKYPCEを活用したデータの蓄積と可視化で、営業DXを成果創出につなげるための再現性あるアプローチを提案します。
登壇者
Sky株式会社
ICTソリューション事業本部 営業部 営業次長
福見 英敏 氏
Profile
自社製品3製品の営業立ち上げに従事。自身の経験から「名刺は管理ではなく活用するものとして、営業効率化を目的としたデータ活用を実践。現在は法人向け営業名刺管理サービス「SKYPCE」展開のため、大手企業のみならず中小・零細企業に向けた実践的な業績アップに向けた導入活用の普及を推進している。