オンプレの電話システムを、"使えているから" という理由だけで更新し続けていませんか。
本セミナーでは、双日テックイノベーションが電話環境の見直しから、Zoom Phoneを全社導入してから3年間で何が変わったのかを、情報システムの導入推進者とユーザー部門の両方の視点からお話しします。
Zoom Phone導入によって得られた成果は、通信費 33%削減(3,700万円削減)にとどまりません。電話業務の属人化をどう脱却したのか、導入後に働き方や業務の進め方がどう効率化できたのかを、定量・定性の両面から具体的にご紹介します。
今後のPBX更改や電話環境見直しの検討材料として、ぜひご参加ください。
【このセミナーでわかること】
・Zoom Phone導入にあたってのコスト削減方法
・電話環境見直しを進める上で実践した「やめる設計」の考え方
・導入前に抱えていた、電話業務の属人化・老朽化拠点管理・保守切れからの脱却
・なぜZoom Phoneを選定したのか
・導入後、ユーザーの働き方や電話対応がどう変化したか・AI活用
【こんな方におすすめ】
・オンプレPBXの更改を控えている、保守切れして老朽化している
・電話対応のために、誰かが必ず出社している
・拠点移転やオフィスレイアウト変更に伴い、固定電話の在り方を見直したい
・電話業務が一部の担当者に集中し、属人化が進んでいる
・フリーアドレスやハイブリッドワークに、電話の仕組みが追いついていない
・通信費削減だけでなく、運用負荷や業務効率も改善したい
・AIを活用した電話業務の高度化を検討している