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Webセミナー 参加無料 事前登録制

ランサムウェア対策、導入して終わりになっていませんか?

日時:2026/9/17(木)13:00-14:00

開催形態:Webセミナー

受講料:無料(事前登録制)

★【CL主催・リアル・マルチ】LP新テンプレVer.1.1.2_20260116 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏
★【CL主催・リアル・マルチ】LP新テンプレVer.1.1.2_20260116 登壇者〇〇氏 〇〇氏 〇〇氏

本セミナーの見どころ

  • 01

    TISIが積み重ねてきた侵入テストの実績をもとに、ランサムウェア攻撃で実際に狙われた脆弱性・設定不備・運用の穴を具体的に解説

  • 02

    攻撃者視点でチェック、EDRを入れたのに防げないのはなぜか。侵入から権限昇格・被害拡大までの典型パターンを知り、自社が優先的に塞ぐべき箇所がわかる

  • 03

    「侵害されても止めない」を実現する耐性検査サービスをご紹介。侵入経路・被害拡大リスク・検知/対応体制までまとめて可視化し、対策が本当に機能するか確かめられる

EDRをはじめとしたセキュリティ製品の導入や、さまざまなランサムウェア対策を進める企業が増えています。一方で、「実際に攻撃を受けた際、現在の対策は本当に機能するのか」「どこまで侵入・被害拡大を防げるのか」まで検証できているでしょうか。

本セミナーでは、TISIがこれまで実施してきた侵入テストの実績をもとに、ランサムウェア攻撃で悪用されやすい脆弱性や設定不備、運用上の落とし穴など、攻撃者に狙われやすいポイントを解説します。

さらに、実際の攻撃を想定して組織のセキュリティ対策を検証し、侵入経路や被害拡大の可能性、検知・対応体制を含めた「ランサムウェアへの耐性」を可視化する「ランサムウェア耐性検査サービス」をご紹介します。

ランサムウェア対策を「導入する」だけで終わらせず、“本当に機能するか確かめる”ためのポイントをお伝えします。

本セミナーで分かること

  • 01

    ランサムウェア被害につながりやすい弱点(実際の侵入テスト実績から)

  • 02

    攻撃者の侵入経路と被害拡大のプロセス(攻撃者視線で徹底解説)

  • 03

    EDRなどの対策が実際の攻撃でも機能するか(検証のポイント)

  • 04

    「侵入を防ぐ」だけでなく「侵入されても止めない」ために(必要な考え方)

  • 05

    自組織のランサムウェア耐性をどう検証・可視化するか(具体的なアプローチ)

プログラム

  • 13:00 | 14:00

    第1部
    侵入テストの実績から読み解く、ランサムウェア被害につながる弱点とは

    講演内容

    TISIがこれまで実施してきた多数の侵入テストの結果をもとに、実際の攻撃で悪用されやすい脆弱性や設定不備、運用上の落とし穴を解説します。攻撃者がどこを起点に侵入し、どのように権限を拡大して被害を広げていくのか。実際の傾向や共通点を紹介しながら、ランサムウェア被害を防ぐために自組織で優先的に確認すべきポイントをお伝えします。

    第2部
    ランサムウェア耐性検査で検証する、組織の「侵害されても止めない」力

    講演内容

    ランサムウェア対策では、侵入を防ぐだけでなく、「侵入されること」を前提に、被害の拡大を防ぎ、早期に検知・対応できるかを確認することが重要です。本セションではTISIの「ランサムウェア耐性検査サービス」をご紹介します。攻撃者の視点で実際の攻撃を想定し、侵入経路や被害拡大の可能性を評価。技術的なセキュリティ対策だけでなく、検知・対応体制を含めた組織全体のランサムウェア耐性をどのように可視化・検証するのかを解説します。

    登壇者

    TISI株式会社
    IT基盤技術第1事業本部 IT基盤サービス事業部 セキュリティサービス部 チーフ

    村上 達哉

※プログラム、タイトルは、予告なく変更される場合があります。

開催概要

名称

Webセミナー

ランサムウェア対策、導入して終わりになっていませんか?
攻撃者視点で検証する「侵害されても止めない」ための実践対策
日時 2026/9/17(木)13:00-14:00
開催形態 Webセミナー
※お手元のPC・スマートフォンでご視聴いただけます
受講料 無料(事前登録制)
主催 TISI株式会社
メディア協力
  • ビジネス+IT
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